表裏一体
- 2019-11-18 (月)
最近、芸能ニュースがネット上で騒がしいですね。。。
僕はあまりテレビを見ない(木曜日の9:00と、日曜日の9:00しか見ません。)ので、
情報は全てインターネットで見ている感じです。
まあ、そういう情報を見るたびに「くだらない。。。」と思ってしまう今日この頃です。
人に限らず、物事なんでも
「表裏一体」
です。
一見、「表と裏」は対照的で「別々」と思いがちです。
でも実際は、「表」も「裏」も両方とも、元は「1つ」。
切り離すことはできません。
例えば、よく言うのが「表の顔と裏の顔」と言いますが、僕からすると
「同じ人」
なので、表も裏も関係ないんですよね。
「そういう人だった」
というのが答え。
周りに何もないところで、一つの家が火事が起きたとします。
火事が起きた場合、出火元の原因は「外」ではなく、「中」にあります。
「火のない所に煙は立たぬ」
です。
この場合も原因は「外」ではありません。
「中」が原因です。
結局、火元は火事が起きた家自体です。
何が言いたいかというと、
「何事も結局も自分(本体)次第」
ということです。
世の中、人のせいにする人もいますけど、結局は自分次第でどうにでもなりますから
しっかりと「自分を持つ」ということを忘れてはいけません。
株式会社 福住
- 2019-11-17 (日)
「自分の働いている会社の良いところを言ってください」
皆さんは、何と答えますか?
例えば。。。
「社風が良い」
「福利厚生が充実している」
「給与が良い」
「やりがいがある」
など、「無難な答え」があがってきそうですが、
まあ、あくまで「個人の意見」を求めているのですから、そう言う答えが「普通」ですね。
僕がもし答えるのであれば、
「経営者(社長)を尊敬できるところ」
ですかね。
当社は経営者と「距離が近い」こともあり、非常に「仕事がしやすい」です。
いつでも相談できるところが、自分にとっては非常に助かり、有利であります。
但し、大前提には、相談するタイミング、内容も「自分の判断」にかかっています。
毎日1つでも経営者から盗む努力をしないと追いつきません。
並行して、新しく仕事の開発も見つけてこなければいけません。
目標は常に高く置き、合わせていく。
同僚や部下と、時にはコミュニケーション必要ですが、「経営者目線」というのは必ず必要で、
そういう目線で考えると、今まで大きかった問題も、小さく見える時もあります。
まだまだこれからですが、1歩でも2歩でも近づけるような努力が必要ですね。

キャッシュレス
- 2019-11-16 (土)
今や経済産業省が推進している「キャッシュレス」制度。
用途は、
キャッシュレス・ポイント還元事業は、2019年10月1日の消費税率引上げに伴い、需要平準化対策として、
キャッシュレス対応による生産性向上や消費者の利便性向上の観点も含め、消費税率引上げ後の9か月間に限り、
中小・小規模事業者によるキャッシュレス手段を使ったポイント還元を支援するものです。
いち早く、このキャッシュレス化に乗り出したところは楽天株式会社であるらしい。
お得で便利なキャッシュレス体験を「楽天生命パーク宮城」と「ノエビアスタジアム神戸」で提供。
ビール半額など各種キャンペーンも実施 。
楽天株式会社、株式会社楽天野球団、楽天ヴィッセル神戸株式会社は、プロ野球チーム「東北楽天ゴールデンイーグルス」の、
ホームスタジアム「楽天生命パーク宮城」およびJ1プロサッカーチーム「ヴィッセル神戸」のホームスタジアム「ノエビアスタジアム神戸」において、
両チームの2019年開幕戦より順次、完全キャッシュレス化する「スマートスタジアム構想」を発表しています。
その取り組みにより、チケットや飲食、グッズなど、両スタジアム内において購入できるものは、現金決済に代わり原則すべて、
スマホアプリ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」、電子マネー「楽天Edy」、共通ポイントカード「楽天ポイントカード」、
「楽天カード」およびMastercard・American Express・Visa・JCBブランドの各種クレジットカード、「楽天銀行デビットカード(JCB/Visa)」
を含む各種ブランドデビットカードでの決済としています。
また、「スマートスタジアム構想」として、今後も、モバイルを活用した先進的なサービス・演出や、試合・動画コンテンツの活用、
次世代の観戦スタイルの提供などを含め、「楽天エコシステム」を通じて、これまで以上に便利でストレスフリーな観戦体験の実現を目指しています。
このように、企業で大体的に打ち出ししているところはまだそれほどありません。
とはいえ、上記に記した通り、「経済産業省」が推進しているぐらいですから、「加盟店」として今後もどんどんされていくでしょう。
是非、皆さんもこれを機会に「キャッシュレス化」の推進に取り組んでください。
監視カメラ
- 2019-11-15 (金)
世の中、随分と便利になりました。
「監視カメラ」が今や世界中、どこ行ってもあるようになりました。
但し、ここでちょっと思ったのが、「監視カメラ数と安全性」の関係です。
実際どうなんだ!っと思い、早速ググってみました。
以下は、Googleのウェブサイトで「監視カメラランキング」としてあった図です。
↓↓↓↓↓

トップ8を中国の都市が独占しています。
監視国家と呼ばれる中国、
例えば、1位の重慶、人口1535万人に対し、監視カメラ数が257万台。
1000人あたり、168台となります。
未だに中国では監視カメラの増設が進んでおり、2020年までには、2億~6億の監視カメラを
設置予定らしい。。。(ここまでいけばギネス級です。)
しかし、冒頭で書いたように、「監視カメラと安全性」は比例していないようですね。。。
上記の図の一番右(safety index)と記載あるのがその「指数」です。
普通に考えれば比例していなければならないのですが、そうでもないみたいですね。。。
イギリスの情報誌によれば、「安全指数」だけみると、1位は我が国「東京」のようです。
立派立派!!
東京では、1000人あたりに0.65台という結果で、我が国がいかに「安全な国」「安全な人」であるかがわかります。
なぜ中国はここまで熱心に監視カメラを導入するのか。
犯罪抑止という側面もあるが、多くの海外メディアや専門家が指摘しているのは、社会監視システムである「天網(スカイネット)」の強化です。
監視カメラの映像とAIによる画像解析によって、中国国内にいるすべての人々の身元を特定するシステムのようですね。
2012年に北京で始まった取り組みだが、中国政府は2020年までに中国全土での導入を目指しており、この仕組みは中東、アジア、アフリカ、南米などに輸出されているといわれています。
中国メディアは天網の存在意義について、犯罪者や行方不明者を見つけることに寄与するシステムであると主張しています。
一方、欧米メディアや米国議会は、このシステムが中国国内の活動家の不当逮捕、ウイグルやチベットなどでの
少数民族の弾圧に利用されているとし、厳しい非難を浴びせている状況のようです。
近年、AIによる画像解析システムは、世界に発展をもたらしている一方で、この中国での一例は、
これからの問題定義となるかもしれません。
営業活動
- 2019-11-14 (木)
今日は早朝トレーニングに行きました。
早朝トレーニングの日は、だいたいこんな1日です。
3:00 起床
4:00 トレーニング
6:45 出勤
19:00 退勤
20:00 マッサージ
22:00 帰宅
1:00 就寝
休日の日は、密かに密かに営業活動。
神戸市中央区にある「珈琲館」で一息してから、活動です。
僕たちの仕事は「インターネット」が半分、あとは「お得意先様からの紹介」が多数占めています。
この「お得意様からの紹介」をどのように増やすかが大切です。
以前は「朝活」に参加して、異業種の方々の交流によって、偶然にも提携ができました。
今回実践中なのは、
「知り合いからの紹介」
です。
例えば、「新規取引先」を獲得するのに、以前は「TELアポ」「飛び込み」営業をしていました。
こういうのは「球数」の問題で、100回投げたら、いくつか当たるだろう。。。という確率不明なランダムに攻めていく営業でした。
今回は、自分の知り合い、お得意様からの紹介。。。など既存の顧客等から紹介を頂く戦法です。
これがですね。。。なかなかヒットするんですね。。。確率が高い。。。
既に1件紹介いただきまして、先日「手ごたえのある」営業できました。
休日は、自分の知り合いも巻き込んで、「ちょっと会いに」行って、紹介もらう作戦です。
休日は「種まき」の日ですから、がんばって密かに密かに営業をしておくんです。
こういうのは「芽が出てきてから」皆に口外する感じが「おもしろい」と自負している今日この頃です。。。
ゴミ出しのマナー
- 2019-11-13 (水)
決められた日に、決められた場所にゴミを出す。。。
ごくごく簡単な事ですが、意外に「めんどくさい」と思って、1週ぐらい飛ばしてしまう方もおられると思います。
自治会の方で注意喚起を流したり、マンションに掲示したり、「たかが」ゴミ出しかもしれませんが、
それぐらい重要な事なんです。
↓↓↓↓↓

これは一例です。
決まった日に、決まった物を出す。
皆でこれも一つの「エコ」活動の一環です。
地域の方々に迷惑をかけないよう協力し合いましょう。
但し、様々な事情でゴミ袋に収まりそうにないものまで捨てないといけない物もあると思います。
「急に回収してほしい」、「即日対応できるところは」・・・など。
こういうときにこそ、我々ハロークリーンセンターへご依頼ください。
即日対応可能です。
まずはお電話1本 0120-49-0022
6:00~20:00
で受付しております。 宜しくお願いいたします。
ヒューマンエラー(人的ミス)
- 2019-11-12 (火)
僕の日課で、普段はあまりTV見ないので、毎朝Yahoo!ニュースを見ているのですが、本日のTOPニュースに
「ホテルが客の荷物を間違って捨てる」
と、書いてありました。
↓↓↓↓↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000007-jct-soci
そういうことがあるんですね。
預かる時に「預かり証」を渡すはずですし、ホテル側もその控えを荷物に貼るはずだと思うのですが。。。
「1か月かけて製作した作品が、勝手にゴミ捨て場に移動させられていたのです。作品は壊れ、修復を余儀なくされました。ホテルには謝罪と賠償を求めたいです」
とツイッターに投稿していたみたいですね・・・
結果、示談と賠償金が成立したみたいです。
普段、あまり何でも「興味を持たない」僕ですが、このニュースだけはちょっと興味を持ちました。
というのも、当社も「荷物の扱い」、「処分の扱い」、「荷物の預かり」をしているだけに、身近な問題に感じました。
どのような企業でも、必ず「ヒューマンエラー(人的ミス)」はあると思います。
但し、この「ヒューマンエラー」を正すために、「もっと気合い入れろ!」「なんでそんなことをしたんだ!」と言ったところで、何も解決しません。
そういう古典的な方法では、また繰り返します。
以前、社内のミーティングでこのような事を話しました。
ヒューマンエラー=外的(環境的)要因+心理的要因
であると。
「外的(環境的)要因」とは、
例
・長時間労働
・業務中に騒音や振動
・業務している最中に、違う業務がいきなり入ってくる
・作業手順書通りすると「無理な作業が発生し、手順書に馴染めない」
上記のような内容から、
・「イライラする」
・「集中できない」
・「時間がない」
などが発生します。
これが「心理的要因」です。
「心理的要因」が及ぼす効果というのは、良い意味でも悪い意味でも非常に大きい。
上記の内容から、何でもミスしたときにまずは「外的要因」、それに伴った「心理的要因」を考えてあげなくてはいけません。
そこを整えてあげれば、上手くいくと思います。
是非、実践してみてください。
人事育成 その2 「コミュニケーション」
- 2019-11-11 (月)
昨日に引き続き、本日も「人事育成」について、自分の「勝手な」意見書いてます。
昨日は「経験」が必要であると書きました。
まあ、大前提には、失敗したら「反省して見つめ直す」という事が必要なんですが、最近ではこの「見つめ直す」事ができる人が少なくなりました。
とりあえず、謝っておけば良いと思って、単に「開き直る」わけです。
「めんどくさい」や「会社の指示でしたことだから」。。。etc
「何かに」責任転換をしたいんですね。
「自分は悪くない」事を上手いように言って逃れたいんです。
こういう人はどこにでもいますが、育成していく上では「上手く使っていく」必要もあります。
そこで大切なことは「コミュニケーション」です。
社会人1年目から、「報連相」の話を言い聞かされてきました。
それでも世の中の社会人の人、全員出来ているか?というとそうでもない。
よく考えてみたら、
「報連相しろ!」とは言うが、大切なことは、「なぜ報連相できないか」ですね。
で、話は戻りますが、ここでいうと「なぜ失敗したか」というのを考えないといけない。
考えを整理して、周囲の事まで考えることができる人は「なぜ失敗したか」を反省と次につなげることができます。
こういう人は、いるようであまりいません。
たくさんいれば「人事育成」の事で、様々なジャンルで問題にもなりません。
逆に部下でこういう考えができる存在すれば、その人は物凄く伸びるでしょう。
一番大切なことは、
「なぜ失敗したか?という理由を一緒に考える」
事なんです。
これは「時間の共有」を意味しており、さらに同じ視点で問題解決していくことで、常に「思考の共有」をすることができる。
この答えが
「時間の共有」+「思考の共有」=「コミュニケーション」
という事です。
そりゃ大変ですよ~!上司になればなるほど、部下を持てば持つほど、上記の「式」が必要です。
自分(個人的な)の時間などありません。
ですから、一応順序だてて話してみましたが、最初に書いた「開き直る人」「逃げたがる人」に対して、
「式」を当てはめてあげれば、その人の事を悪いようには思わなくなるんですね。
もし、悪いように思ってしまったら、「式」を当てはめなかった
「自分が悪い!」
んですよ!
となります。
ですから、人を育てていくのには多大な「時間」が物凄くかかります。
それを見据えて、日々の「人事育成」に励む必要があります。
人事育成 その1 「経験」
- 2019-11-10 (日)
どこの企業でも「人事育成」は永遠のテーマでしょう。
今から書くことは、あくまで個人の意見というか、見解というか。。。
ビジネスに限らず、スポーツでも「育成」は重要です。
「育成」に必要なことは何でしょうか。。。?
~を覚えさせる、~を教える、など多々あると思いますが、一言でいうと
「経験させる」
事だと思っています。
個人的には経験の中でも「痛い目に合う」事の経験が必要かと思っています。
楽しい事、面白い事があれば、やる気が出て良いかもしれませんが、良い事ばかりだと、物事の「本質」が理解しにくいですね。
失敗すれば、「なぜ失敗したのか」という反省から、色々考え、「本質」が見えてくる部分が多く、吸収しやすい。
そうすると、すんなり成功した時よりも、もっと効率良くできる部分が多々出てきます。
勝手な解釈ですが、「失敗を恐れる」人が増えてきました。
一見、失敗もなく進んで行っているようでも、よく見たら、3か月、6か月、1年。。。やっていることは何も変わってない。
こういう人は「無難にこなしている」だけで、極端な変化は望めません。成長は無理でしょう。
中途半端な経験が人を「小利口」にしてしまい、その周りも影響されて「小利口」を生む。
思いっきりがなく「安全牌」で進んでますから、苦労もないし、経験が無いので、成長できません。悪く言うと「逃げてる」だけでしょうか。。。
もう少し例えて言うと。。。こういう話があります。
ゴルフで、バーディーを狙ってパットを打つ。
この時、安全策で「弱く」打っても、手前で止まりパーで逃れることができる。
じゃあ、いつバーディー取るの?
強く打った結果、少し外れた。
でもおかげで、ホール近くの芝の状態が分かり、次につながった。
どちらのタイプですか?
安全策を考えて、若干弱めに打つ
狙いに行って若干強めに打つ
当然、後者しかバーディーは狙えません。
この「バーディー狙う人」が少なくなってきました。
安全策の人は「小利口」な人ですね。
「失敗は成功の基」と言いますが、まさにそうです。
まずは「経験させる」事を身に染みてわかってほしい今日この頃です。
地域のクリーンセンター
- 2019-11-09 (土)
Googleで「クリーンセンター」という言葉で検索すると、

おー!当社がいきなり出てきましたね!
「~クリーンセンター」という「社名」の民間企業がありますが、今日は僕たちが住んでいる「地域の」クリーンセンターについてのお話。
家庭から出るごみは「一般廃棄物」と呼ばれます。
一般廃棄物はそのまま埋め立てられるのではなく、一度燃やしてから処理されます。
一般廃棄物を燃やして処理する工場です。地域のクリーンセンターによっては、資源として再生可能なごみをリサイクルする施設、ごみを燃やしたあとの灰をガラス質の塊にする施設、生ごみを肥料にする施設などを
持っているところがあります。
ごみを出さないように気を付けて生活している人たちも増えてきましたが、それでも1人あたり1日で約839グラムのごみを出しています。
ちなみに、日本の首都である「東京都」では、平成26年度に年間で約278万トンものごみが出されました。これは東京ドーム7.5杯分になる量です。
これらのごみの中で資源や肥料として使える部分は使いながら、その他のごみは燃やし、環境に良い形にして、加工しているのがクリーンセンターです。
最近では、温水プールのある施設の中に、ごみを燃やしたときに出る熱を使っているところがあります。
今では「エコ」という言葉を耳にしますが、要は「環境問題」について,世界中で解決していく中で、世界の経済も発展し、人々の生活が豊かになるように
思いを込めて作られました。
昔(20年~30年ぐらい前)は、ここまでの「意識」がなかったのかもしれません。
人口増加に合わせて、産業が発達していくほど「大気汚染」が大きくなりました。
「地球人」である以上は、こういったエコ活動を推進して、一人一人が取り組まなければいけません。
永遠のテーマです。
人工甘味料
- 2019-11-08 (金)
「人工甘味料」って知ってますか?
科学的に合成した甘みのある化合物です。
人工甘味料業界は、スクラロースが分解されずに体内を通過するので、生体に影響しないと言って安全性を擁護してきました。
しかし、ある研究は身体がスクラロースを代謝し、脂肪細胞に蓄積することを暴きました。
新たな2種類の代謝生成物も特定されました。
これらの事実は、スクラロースに関する当初の規制に含まれていなかったので、研究者らは安全性と規制の、現状見直しを求めています。
スクラロースは、処置したラットの肝臓を明らかな変性を引き起こし、毒性の影響があることを示しています。
以前の研究から、スクラロースが腸内細菌を 50%減らし、腸内 pH を上げ、生化学的アンバランスを生じさせることがわかっています。
このことは2018年に再度確認され、現行の認可済みの全人工甘味料が DNA を損傷させ、腸内細菌の正常で健康的な活性を阻害することが判明しました。
スクラロース、アスパルテーム、サッカリン、ネオテーム、アドバンテーム、アセスルフェーム カリウム-K等の人工甘味料を食べると、食欲調節機能に支障をきたし、体重を増加させます。
以上のような研究結果から、近年、人工甘味料について、多くの結果が出されています。
こういった人工甘味料や食品に含まれる保存料などで、僕の身体に影響が。。。
例えば、
『円形脱毛症+抜毛過多』
。。。
。。。
1ヶ月半ぐらい前に、とうとう発症した。
。。。
円形脱毛症!
。。。
。。。
円形脱毛症=ストレス。。。
と、決めてしまうのはNGです。
実は、様々な原因があるんです。
まずは心当たりを探します。
①食生活
②アレルギーがあるか
③睡眠時間
④身体的、精神的ストレス
で、
③、④は改善無理なので、①と②だけ変えてみた。
コンビニ、外食は、日曜日以外やめました。
保存料入ってるもの、人工甘味料入ってるもの、極力やめました。
タンパク質は、卵、大豆、ホエイ、魚から満遍なく摂取。
オーガニック系のオイル、食物中心に変更。
まぁ日曜日は、ドカ食いしてますけど。。。(笑)
そしたらなんと!!
増えてきましたよ✨
抜毛も無くなり、目立たなくなりました!
そして増える増える!
もっと増える!!
。。。
。。。
見せてやりたいが、最終形までしばしお待ちを。 (笑)
トランクルーム
- 2019-11-07 (木)
荷物の「預かり」等、利用したことありますか?
例えば、荷物を駅のコインロッカーに「預ける」のはなぜでしょうか?
ウロウロするのに邪魔だから。。。とか理由があると思います。
少し規模を大きく話すと、家の中の荷物を「預ける」ことなど考えたことはありますでしょうか。
模様替えしようと思った時、リフォーム、建て替えしようと思った時、家を出て、しばらく戻ってきそうにない時。。。
ちょっとした時、そういう場所があると便利です。
最近では「トランクルーム」、非常に増えてます。
僕の中では「トランクルーム」か「コインランドリー」かというぐらい、よく街中で目にします。
トランクルームの料金基準は、一番は
「広さ」
でしょう。
契約期間やその他の内容は、そのトランクルームの運営しているところに直接聞いてみても良いと思いますが、
当社の場合は、お客様の「ご希望通り」のプランで対応可能です。
どれだけ預けようが、どれだけの荷物があっても「預かり」は可能です。
たまにあるのが、管理費や更新料などをもらうところもあるようですが、当社は一切かかりません。
他社様の運営しているトランクルームは、管理は不動産屋などに任せているため、手数料がかかるところがあるようですね。
土地も「借りている」状態ですので、様々な名目で「料金化」して取っているところが多いです。
それが良い悪いの話ではありませんが。。。
何分、当社の場合、自社で持て余している「土地」もあるもんで。。。(笑)
トランクルームも自社で直営。
ですので、更新料など、お客様に請求することはありません。
https://www.hello-c.com/trunk.php
↑↑↑↑
一度、覗いてみてください。
自社運営、所有のトランクルームです。
リーダーシップ その2
- 2019-11-06 (水)
昨日からのテーマ「リーダーシップ」。
企業の中には、「あいつは仕事ができるから」や「一番長いから」という理由で「リーダー」にするところもあります。
僕の中では「リーダー=キャプテン」みたいな感覚がありまして、仮に、上記に述べたような理由であれば、
スポーツでいうと、たまに控え選手としてキャプテンがいるときありますよね?なぜでしょうか?
先日ありましたバレーボールのワールドカップ、日本のキャプテンは石川選手ではなくて、柳田選手です。
ベンチにいるときも多々ありました。
世間では、石川選手や西田選手が取り上げられていましたが、この柳田選手、ピンチサーバーで出てきて、
完全にサービスエースで5連続ポイントで取り、流れを日本に完璧にもたらしました。
つまり、「ピンチを救った」「流れを作った」仕事をしたのです。
リーダー(キャプテン)に求められるものは、まさにコレです。
「ピンチを救う」
そして
「皆を一つにする」
これは、教えられてできるものではありません。
企業の中には「まとめることが大事」とか軽々しく伝えるところも多い。
いやいや「まとめる」ってそんな簡単な事ではありません。
ていうか、逆に誰でも「その気に」なれば「まとめる」事もできるでしょうけど。。。
「人を付いて来させる」には、まずは自分のやっている背中を黙って見せる必要があります。
次に何でも率先して取り組むこと。
何か「見返り」を求めてはいけません。何も考えずまずは「自分が取り組む」。
そうこうしているうちに、必ず人は付いてきます。
助けてくれる人が出てきます。
管理職、リーダー職を安易に人選してはいけません。
キャプテンしたことないやつに、「お前、明日からキャプテンな」というようなもの。
できるわけありません。
段階を踏ませなければ勤まりません。
もし僕が人選となる基準を作るのであれば
・率先力がある
・正しい判断ができる
この2点以外はいりません。
あとは経験です。
リーダーシップ その1
- 2019-11-05 (火)
皆さんが考える「リーダーシップ」や「リーダー」って、どういう事を思い浮かべるでしょうか。
わざわざ(軽率に言う気は無いですが。。。)そのことで、様々な「研修会」が開かれています。
そういう「専門」の企業が多々あります。
僕も20代の頃に様々な「研修会」に参加しました。
「リーダーとは」、「管理とは」、「顧客アプローチ法」、「営業マンの心得」。。。その他色々ありましたね。
まあ、個人的な意見ですが、そういった「研修会」で述べようと思えば、いくらでも述べれます。
方面は違いますが、いくつか僕自身も研修会というより「セミナー」をしていましたが、「理論」を話すのは簡単です。
多くの人の前で話すとき、大切なことは「理論を述べる」事が大切ではありません。
一番重要なことは「理解してもらう」、「何でもいいから1つでも持って帰ってもらう」事が、重要。
今でも従業員にミーティング等でよく言うのですが、
「伝える」事より、「伝わる」事が大切。
「伝える」の主役は「自分」です。 「伝わる」の主役は「相手」です。
「人に伝える」のは簡単、「人に伝わる」のは難しい。
なぜか?
「感情」があるからなんです。
感情。。。いわゆる「性格」とかそういう事です。
皆、立場が違いますし、相手が置かれている「環境」でも大いに影響します。
例えば、忙しい時に話しかけられると、頭に入りますか?「入らない」というより「入りにくい」が賢明でしょう。
伝言ゲームで10名並べて、同じ内容を、10名の一番最後に聞く人は、全然違う内容に変わってることが多い。
つまり、「相手の立場を理解する」という事なんです。
。。。
。。。
。。。
お気づきの方がいるかもしれませんが、上記に述べたことは、「リーダーシップ」の一つなんです。
表向きは「指揮官」として、場面に合わせ、大鉈を振るうことも必要です。
人が多ければ多いほど、大鉈を振るうことが必要でしょう。
意地でも「動かす」事が「リーダーシップ」です。
が、その陰には「苦肉の策」があっての決断であることが前提です。。。
。。。
。。。
「リーダーシップ」がいかに重要か。。。まだまだ書ききれないので、本日はこの辺で一区切り。
ではでは、また明日。
安全運転
- 2019-11-04 (月)
僕が今、毎日気にかけていること。
キリがないぐらいあります。
皆のお客様の対応どうか?
指示書(見積書)通り実施しているか?
身だしなみはどうか?
その他、多々あります。
サービス業ですから、「お客様第一」です。
ですが。。。(「もっと大事なことが」という意味ではないです。誤解しないでください。)
なんしか、皆に「安全運転」をしっかりしてもらいたい。
というのが、「引越=サービス業」ですが、
「引越=運送業」でもあります。(大まかに言うと、コチラの方が正しいかも)
昔は「タコグラフ紙」というのがありまして、車に毎回運転時にハメ込んで、走行のスピード、休息の有無などチェックしていたんですが、
最近は、世の中のデジタル化が進んでいることもあり、「ドライブレコーダー」というのができるようになりました。
性能で言うと、カメラ付、GPS付 という感じです。
「安全運転」とは、すればするほど良い!
という評価はなく、「安全運転」をすることによって、
①事故のリスクが減る
②身を守れる
上記2点のリスクが減るほか、実施することにより、
「自分も含めて、以外の人にも迷惑をかけることがない」
です。
ですので、「安全運転」を毎日願っている次第です。
皆さんも運転される方が多いと思いますが、様々な観点から考えても、
くれぐれも「スピード」には注意して、運転してください。
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