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大阪・神戸の不用品回収・ゴミの処分ならハロークリーンセンタースタッフブログ

荷物の一時預かり IN 神戸

何回か、皆さまへ、発信した内容ですが、我々 ハロークリーンセンターは、「株式会社 福住」のグループ会社です。

つまり、「福住引越センター」とも同じということです。

で、このたび、「一時預かり用のコンテナ」を増設することになりました。

↓↓↓







このように増設して、お客様の受け入れを広く致しました。

当社は、一時預かり以外にも、24H出し入れ自由なトランクルームを多種多様に揃えています。

要望に応じて、提案させていただきますので、遠慮なくお問い合わせください。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

悪徳な不要品回収にご注意を

「無料で不用品を回収します」等と記載したチラシや、
不用品の回収をしますと拡声器などで案内しながら、
軽トラックなどで巡回している場面を見たことはありませんか?
各家庭から排出される廃棄物を収集運搬するには、
廃棄物処理法に基づく市町村の「一般廃棄物収集運搬業の許可」が必要です。

各市町村から「一般廃棄物収集運搬業の許可」を受けた事業者は、
トラック等で街宣しながら廃棄物を回収することはありません!


悪徳な不用品回収業者にごみの処分を依頼するとどうなるの?

 無許可の回収業者に廃棄物の処理を依頼すると、
法を遵守した適正な処理が確認できないばかりでなく、
以下のような事例が発生しております。
①回収は無料だったが、高額な処分料金等を請求された。
②引取り時には料金を提示せず、ごみを引き取った後に高額な料金を後日請求された。
③一度処分を依頼した後、何度も不用品がないか訪問されて困った。

 みなさんのご家庭から出るごみは、「一般廃棄物」と言います。
「一般廃棄物」は、区市町村の発行する「一般廃棄物収集運搬業の許可」がないと、
収集運搬することができません。
 また、不用品回収業者が回収した廃棄物は、適正に処理されているかどうか確認することができず、
不法投棄や不適正処理による環境汚染に繋がるおそれがあります。

弊社は、指定を受けた業者ですので安心して不要品回収をお任せいただけます。
又梱包等の作業も無料で承っておりますので大量の不要品回収もご安心ください。




生ゴミ処理

「段ボールコンポスト」というのを知っていますか?

家庭から出る生ごみをピートモス(泥炭層から切り出した複数の植物から作られる用土等)の基材とともに、段ボール箱に入れ、その中で減量・堆肥化を行うことです。

安価で通気性・保温性に優れた段ボールに、ピートモスともみ殻くん炭を入れ、毎日生ごみを投入してよくかき混ぜます。

およそ3か月間繰り返し、その後1か月間熟成させると、プランターや花壇に肥料として利用できます。

これが資源の再利用というものでしょうか。。。

かならず1日1回、できれば2回以上、段ボールの中の基材をよくかき混ぜます。

かき混ぜて酸素を行き渡らせ、発酵菌の生ごみ分解を手助けしてやります。

開始してから約1週間経つと、生ごみの分解は本格的にスタートします。

「試したい」内心は思っていますが、とてもめんどくさがりなカリ店(通称 カリスマ店長)にとっては

至難の業です。。。

ではではでは。。。


BY カリスマ店長

消火器

皆さんの身近にある「消火器」。
見た目は「どれも同じ」に見えるんですが、設置する位置など、推奨されることが色々あるんですよね。

いつも話の終わりには「ハロークリーンセンターなら回収できます。」と、カリ店(通称 カリスマ店長)は
いつも口にしてますが、そんなことは「分かりきったこと」なので、もうそういう文言は省きます。

とりあえず「ハロークリーンセンターは回収できます」ということが言いたい。。。
。。。
。。。

で、本題!


消火器には加圧式・蓄圧式がありますが、いずれも炎が天井まで到達する程度の火災規模を想定しています。

消火器の設置する位置については、

①各階ごとに設置。
②防火対象物の各部分から歩行距離で20m以内(大型消火器は30m以内)に消火器を設置。
③付加設置設備(少量危険物・指定可燃物・変電設備・火気使用設備)があれば設置。
④設置場所に適応した消火器を設置。

*神戸市では、「1・5M以下に設置」を推奨しています。
 あまり高いところにあると落ちたりする恐れや、いざという時の消火活動に支障をきたします。

先日、社内のPCを入れ替えた際に、デスクやその他を一新し、片付けも行いました。

片付けをしていて、ふと思ったのが、普段、まずまずと見ない消火器をまずまずと見てしまい、
色々考えておりました。

「何かあったとき」だけしか動かないカリ店ですので、こういうところもきちんと抑えておかなければいけませんね。


ではではでは。。。

BY カリスマ店長

ライター処分

本日2度目の投稿。

皆さん、「ライター」って、どう処理されるか、知ってますか?

・中身を使い切る(ガス抜きをする)

*以下、ガス抜き手順

1. ライターのレバーを押し下げて、着火した場合はすぐに吹き消す

2. ガムテープなどで、押し下げたままのレバーを固定する

3. ガスが噴出しているか確認する

4. そのまま火の気のない風通しの良い場所に半日~1日置く

5. 念のため、着火操作をしてみて、火が付かなければガス抜き完了


・水に浸す(自治体による。やっておいた方がより安心)
・自治体ルールに従ってごみ出し

ハロークリーンセンターでも、回収可能です。

ライター 50円(処分代)×個数+2500円~3600円(作業代)

対象地域の方は、遠慮なくお問い合わせください。

ではではでは。。。


BY カリスマ店長

不法投棄

昨日、やってしまいました。
カリ店(通称 カリスマ店長)は、筋トレのことばかり考えすぎて、このブログを
更新するのを忘れておりました。

申し訳ございません。。。←本当にそんなこと思っているのか??(笑)

ですので本日は、昨日の分と合わせて、2発!記事を飛ばします。

先日、少しこのブログでも記載した「不法投棄」。
これは、神戸市としても力を入れて取り組んでいます。

神戸市では,クリーンステーション等への不法投棄の防止を目的として,地域の中で主体的な活動を行っている自治会などの地域団体の皆さんを支援するため,資材の交付や,不法投棄防止カメラ設置経費の助成制度などがあります。

一応、対象地域的な部分が存在しまして、

(1) 多量あるいは経常的に廃棄物が、不法投棄されるクリーンステーションが存在する地域
(2) クリーンステーション以外の場所で,多量あるいは経常的に廃棄物が不法投棄される地域

上記2点が対象となります、。

上記2点を意識して「社会貢献」をしていきましょう。


ではではでは。。。

BY カリスマ 店長

リサイクル、リユース、リデュース

先日は、「不用品回収」と「不要品回収」について述べさせていただきました。

今回は「リサイクル」と「リユース」。

リサイクル(Recycle)は、形を変えて再度使用する事です。
ペットボトルからフリースを作ったり、段ボールなどから再生紙を作ったりして、新たな製品を作ったりする事です。

リユース(Reuse)は、そのままの形で再度使用する事です。
フリマやオークションで出品したりしてますね。

リサイクルもリユースも、同じ価値観として「ゴミをできるだけ出さない社会」が共通語になっています。

「ゴミをできるだけ出さない社会」として 「3R」と言う言葉があります。

3Rとは、

①Reduce(リデュース)ゴミを減らす。
②Reuse(リユース)再利用する。
③Recycle(リサイクル)再び資源として利用する。

3Rはこの順番に取り組むべきとされていますが、日本ではリデュース・リユースの取組が進展していないとの指摘があります。
製品の生産や流通、廃棄に消費される資源やエネルギー、また発生する温暖化ガスを削減するためにも、
リデュース・リユース(2R)は優先して取り組まなければならないとされています。

こういった取り組みが「社会貢献」として成り立っているという事を、皆さんも意識してみてください。


ではではでは。。。

BY カリスマ店長

冷蔵庫の不用品回収

こんにちは、ハロークリーンセンターです。
7月は太陽が照らしジメジメとした夏、この時期といえば
気温上昇に比例して”冷蔵庫”を購入する方が多いようです。

暑さに負け、急に冷蔵庫が冷えなくなったという
お客様が急増し買い替える方がおられます。

当社では1点から要らなくなった冷蔵庫を不用品回収させていただきます。
古い年式のモデルや大型サイズ、何でも回収可能です。

素人が運びにくいものまで全てスタッフにお任せください。
スタッフは引越しのプロによる丁寧、安定した作業で行います。

買い替えの際にはお気軽にご相談ください。

エアコン回収

もう夏です。

この時期、エアコンの買い替えのための処分その他、問い合わせが多発しています。

電気工事部もこの時期は大忙しで、アチラコチラと飛び回っています。

エアコンの処分を考えられている方、是非、ハロークリーンセンターへご相談ください。

配管、リモコンセットで回収しています。(ガスの種類によって無料回収、有料回収とあります。)

因みに、外し工事は3000円~の承りしています。

今では「YOUTUBE」で「エアコンの外し方」やってます。

が、ご自身でされる際は、くれぐれも注意が必要です。

業者に任せておけば、まずは「安全」な部分がありますので、よろしくお願いいたします。


ではではでは。。。

BY カリスマ店長

スプレー缶処分

先日からニュースやネットなどで、ある事件が取り上げられています。


大阪府高槻市の工場内の倉庫での爆発事故。
↓↓↓↓↓

https://news.livedoor.com/article/detail/16735124/

6月下旬以降、機械部品の清掃に使われていた約3千本のスプレー缶が持ち込まれ、事故の約2時間前から、
倉庫でスプレー缶に穴を開けてガスを抜く作業をしていたらしいです。

この事件があってから、若干当社にも問い合わせが増えました。

適正な処理さえしていれば、問題は起きません。


一応、参考までに「家庭でできる正しい処理方法」を記載します。


<STEP1>缶をカラにする

・製品を使いきって、缶をカラにする

・使いきれない場合は、中身を出して缶をカラにする

※どうしても缶をカラにすることができない時は、商品に記載されているお客様相談室や販売元にお尋ねください。

【必ず】火気のない風通しの良い屋外で行う。近く火気や静電気に引火することがあり危険


<STEP2>缶がカラになったか? 確認する

・缶を振って音を聞いてみる

・中身が残っていると『シャカシャカ』『チャプチャプ』などの音がする

※カラだと思っても・・・使用条件により、中身が少量残ることがある

 

<STEP3>ガス抜きキャップを使って、ガスを抜く

・製品に書いてある”ガス抜きキャップの使い方”をよく読む

「ガス抜きキャップ」がない場合は、ボタンを押してガスを完全に抜く

・火気のない風通しの良い屋外で作業する

屋内で中身を出すと、近くの火気や静電気で引火することがあり危険

・ティッシュや新聞紙などに吹き付けることで、周囲への飛散に配慮する

 

<STEP4>ごみに出す(「ガス抜きキャップ」を使った後)

・キャップ(ふた)や噴射のためのボタン等、プラスチックを分別する

容易に取り外せない場合は、無理して外さない

・ごみの出し方は、地域によって異なる

不燃ごみ・資源ごみ(缶類・金属類)など、分別の仕方を確認して、ルールを守りましょう。

※エアゾール製品は、容器の耐圧強度と気密性によって、使いきるまで安全性が保たれていますが、
多くの製品は、液化石油ガス(LPG)やジメチルエーテル(DME)などの可燃性ガスを噴射剤として使用している為、
中身が残っているエアゾール製品の容器に、不用意に穴をあけたり、中身が残ったまま”ごみ”に出すと、火災や破裂事故につながることがあります。

皆さんも「適正な処理」をしてくれる、安全な業者を選んでいください。

我々ハロークリーンセンターは、そういった細かい部分にも気にかけ取り組んでいます。

何かありましら、遠慮なくお問い合わせください。

ではではでは。。。


BY  カリスマ店長

不法投棄 神戸

本日も神戸市の方、兵庫県の方と色々話す機会があり、その情報をお伝えします。

カリ店(通称 カリスマ店長)は、毎日暇なので、いろんなところに電話をして、会話を楽しんでいます。はい。

どこの都道府県でもあると思うのですが、「不法投棄」が神戸市でも後を断ちません。
地域ぐるみの監視を強化し、不法投棄防止看板を設置するなど、市民と市が一体となって、不法投棄の防止に努めることが必要と考えられています。

悪質な投棄者の発見は、行政だけでは、なかなかカバーできません。
市民の情報提供に負うことが少なくはないです。
神戸市の環境局事業系廃棄物対策部では、クリーン110番(078-595-6199)を設けて、不法投棄・野焼きの通報を受け付けております。(平日のみ)

不法投棄は、立派な犯罪です。
ですので、刑法によって罰せられます。

5年以下の懲役または1000万円以下(法人等は3億円以下)の罰金またはこれの併科

と、いう刑罰です。

①決められた時間以外のごみの排出
②決められた曜日以外のごみの排出
③決められたステーション以外への排出
④引越しごみ、事業ごみの排出 (引越しごみ、事業ごみは、自己の責任で処理するなどの対応)

①~④はいずれも「不法投棄」に該当します。

これも社会のルールとなっていますので、くれぐれも周囲に迷惑のかかることがないように、きちんと対応していかなければいけません。

気を付けましょう。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

遺品整理 in 神戸

「遺品整理」と聞いて、皆さんはどういったイメージをもたれるでしょうか?
文字通り、亡くなった方の「遺品」ではありますが、
「遺品」というのは、基本的には不動産以外のものを指します。

厚生労働省が発表した推計では、2035年には65歳以上の高齢者の独居世帯は、全世帯の15パーセント以上にも達するとされています。
高齢化に伴って、同時にこう言った「整理」する仕事も増えてきます。
同時に「業者」も増えていくことでしょう。

ここで、カリ店(通称 カリスマ店長)からのアドバイスです。

まずは、その業者選びですが、廃棄物収集運搬業許可などの許可届出を済ませている業者を、選ぶ必要があります。
引越や不用品処分を、業者に依頼する際と同じようなトラブルの可能性を考える必要があります。

また、金銭的に価値のある遺品の場合には、相続財産とみなされる可能性もあります。
高価なものを処分する際には、相続の承認や遺産分割などで、遺族の間で結論が出るまでは、勝手に決定することはできません。

金銭的に価値があるなしにかかわらず、遺品として思い出の品だったり、心情的に価値がつけられないものは、業者が処分してしまわないように気をつけましょう。
遺品整理の負担を抱え込まないように、専門の業者を活用するなどすることが良いかと思います。

で、その業者ですが、おススメはこちらの業者です。

↓↓↓

https://www.ihin-hello.com/

。。。
。。。
。。。

ハロークリーンセンターやないかい!!

そうです。

ハロークリーンセンターは何でもやります。

まずはお問合せのほど、よろしくお願いいたします。

ではではでは。。。


BY  カリスマ店長

仏壇回収 神戸

先日このBLOGでも掲載しましたが、「空き家問題」。

空き家となった実家に、ふと帰った時、たまに目にするのが「お仏壇」ですよね。

皆さんは、このお仏壇の処理、どうされていますか?

お寺の方に供養していただいたり、どこかで引き取ってもらったり。。。

インターネット社会なので、今では何探すにしてもスマホ片手に探したりされると思うんです。

「仏壇回収 神戸」

と、ググってみてください。

すると。。。

上位に「ハロークリーンセンター」が来ているではありませんか!!

カリ店(通称 カリスマ店長)もスマホで良くチェックするのですが、当社のサイトがどのくらい上位にいるのかなあと・・・

やっぱり気になりますよね。

料金形態も掲載しております。

ご供養も承っています。

お仏壇って、なんとなくですが「処分しずらい物」でもありますよね。

ですから、いろいろ気になることがありましたら、ググった序に、どうぞ問い合わせを!

よろしくお願いいたします。

本日は。。。「ググる」という言葉を意識的に使ってみました。。。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

生ゴミ

おはようございます。

本日はカリ店(通称 カリスマ店長)は休日です。

が、blogは更新しますよ~。

カリ店の休日は、前の夜から気持ちが高ぶってしまいとりあえず寝ません 。

勉強、勉強、トレーニング、朝活、整体治療

みたいな感じ。

とりあえず朝5時過ぎ、トレーニング行く前に三ノ宮ウロウロ。

一言。

汚い。

生ゴミ臭い。

カラスいっぱい。

皆さんは、生ゴミ処理を定期的にしてますか?

もう夏です。

生物は腐りやすい。

問い合わせで多いのは、『引越の際に、ゴミを捨てたい』というのがあります。

特に、生ゴミはずっとあると嫌ですもんね。

そのような時は我々ハロークリーンセンターへ。

どんなものでも回収します。(一部不可能なものもあるけど)

まずはお問い合わせください。

宜しくお願い致します。

。。。

。。。

今日はオマケ。

皆さんは携帯アプリの『そっくりさん』って知ってます?

AIが判断して、芸能人などの有名人の誰に似てるか?

かなりの確率があるらしい。

カリ店が試してみました。

それがこちら。

↓↓↓

なるほど。

言われてみれば。。。(笑)

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

神戸市空き家問題。。。不動産?負動産? 

ここ数年、「空き家対策」が問題になっています今日この頃。
本日は、カリ店(通称 カリスマ店長)が神戸市役所の方とお話しする機会がありましたので、少しそのお話を。。。

平成27年5月に「空家等対策の推進に関する特別措置法」が全面施行となり、神戸市では、平成28年2月に「神戸市空家等対策計画」を策定しました。
さらに空家特措法を補完する「空家等対策の推進に関する条例」を平成28年6月に制定して、平成28年度より全庁をあげて総合的な空家空地対策に取り組んでいるところなんです。。。

今では、神戸市として、放置された空き家が、地域の環境を悪くしていくことが懸念されています。
健全な空き家は、活用や流通を図る一方、活用等の見通しが立たず放置されている空き家は、周辺への影響が深刻化しないうちに解消を図ることが必要と考えられています。
そこで神戸市では、活用見込みが難しい空き家や、建替が難しい老朽家屋を対象に、平成29年度あたりから、新たに解体費用に対する補助をはじめています。
この補助を広く利用いただくことで、生活環境への悪影響を未然に防ぐとともに、解体後の跡地活用の促進を図り、健全で快適なまちづくりを推進しております。

特に神戸市内で一番空き家が多いとされているのが長田区。
この長田区では、市民の方々が活用に向けた試みを続けています。

長田区南部(駒ケ林・真陽地区)の所有者と利用希望者をつなぐ「空き家・空き地再生支縁ネットワーク」(通称・空き縁ネット)。
市の地下鉄海岸線・市街地西部活性化プロジェクトの一環で、住民、NPO、事業者らが集まり発足しました。
直後の空き家見学会では、開催後に利用希望者から数件問い合わせがあり、入居などの話し合いが進んでいると言います。

ネット記事によると、駒ケ林地区の空き家、空き地、駐車場は計約260カ所ぐらいらしい。
阪神・淡路大震災で倒壊した住居が取り壊された後、再建されないケースが相次いだり、郊外や中心市街地への人口流出、高齢化が進んだりしたことが要因とのこと。
この長田区が高齢者もダントツに多く、今後も地域として、様々な問題があげられています。

我々ハロークリーンセンターとして、お手伝いできることとは。。。

①空き家状況になっている不動産に対しての、まずは動産物の撤去から。
②動産物撤去後に解体される予定の場合は、解体の見積りも可能。
③不動産の売買も可能。(提携不動産会社とマッチさせてもらい幅広い提案)

不動産を放置していると、「負動産」となり、個人にもそうですが、地域活性化にもある意味マイナスになってしまいます。
そういったことを、この5年ぐらいの間で少し考えてみてください。

何かお問い合わせ等あれば、気軽にハロークリーンセンターまで。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

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