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2016-07

不用品回収業者のメリット

不用品回収業者のメリットとは何でしょう

第1に、どんな重たい物でも、家の中から運び出してくれるので楽に処分する事ができます。

第2に、引っ越しの3日前とか、あなたが都合の良い好きな日時を指定することができます。

第3に、急な転勤や、引越し前後など。すぐに回収に来てほしい時にも便利です。電話1本であなたのご自宅まで、すぐに回収しに来てくれます。

第4に、家電リサイクル法の対象商品から、大型家具・不用品・日用品・オフィス用品・OA機器・産業廃棄物まで。たいていのものは回収してくれます。

お電話おまちしております。0120-49-0022(携帯可)

マニフェスト   その3

本日もカリスマ店員からの投稿!

巷では「ポケモンGO」でウロウロする人が増えているようですが、授業中や仕事中に急にウロウロする人もいるらしく。。。

まさか当社の作業員に限って作業中に・・・なんてことは・・・ある・・・いや、ない・・・・・・

と、ところでそうそう、本題に入りましょう!(笑)




マニフェストの続きです!




マニフェストには一次マニフェストと二次マニフェストがあります。




一次マニフェスト:搬出事業者が産業廃棄物の処理を委託する際に交付する通常のマニフェストのこと。

二次マニフェスト:中間処理業者が中間処理後に発生した産業廃棄物

たとえば、木くずを処理した際に残る焼却灰など)をさらに処分業者に委託する際に

中間処理業者が交付するマニフェストのこと。




ふむふむ。。。マニフェストのことが大体わかったような、わからないような。。。

我が社のスタッフも日々勉強と電話の受付の毎日ですから、何かわからないことがあればどしどし電話ください!









それでは。。。









by カリスマ店員

他山の石

ある中国メディアがこのほど、日本では粗大ゴミを捨てる際には処理券を購入する必要があることについて、「他山の石」であると主張したうえで、日本が行っている粗大ゴミの処理制度から学ぶべきであるとの記事を掲載しました。

記事は、日本では粗大ゴミを捨てる前に粗大ゴミの処理券を購入する必要があり、もし購入せずに捨てても回収してもらえず、不法投棄とみなされる可能性もあることを紹介。また、日本には独自の廃品家電回収制度もあり、このリサイクル制度によって家電メーカーは多くの金属資源を安く手に入れることができていると紹介していました。

中国では、ゴミ箱にどんなゴミでも自由に捨てることができ、その中から誰でも金目の物を取り、リサイクル業者に売ることができるのが現状だそうです。

ちなみに、中国人も多く住んでいる「シンガポール」では、道端に小さなゴミを落としても罰金だそうです。日本はそれらの国の中間に位置するのでしょうか!


中国のゴミの現状の一例、あまり気にして無いようです。

本日は海の日!!

みなさんこんにちわ!

本日は「海の日」!!

ということで、ちょっと余談を。。。(別に海の日とは関係ないけど)




本格的な「夏」が近づいてきましたね。

ちょうど10数年前ぐらいでしょうか。。。神奈川県の湘南に住んでたことがありまして、毎年夏が来ると思いだします。。。

何を思い出すかというと、、、大変なんです。。。何が?というと「潮風」が!

すぐにやられるんです!!何が?というと「車」が!

洗濯物も乾きにくい!

沖縄が中古車稼働率NO1の理由はご存知でしょうか?

あれは完全に「潮風」の影響を受けるらしいですよ!だから新車買うより、中古車で売買率を良くした方が良いんです!

湘南もそこそこな感じですよ!車の手入れが大変でした(笑)




とは言っても、20代前半のころは海など行ったりしてアウトドア派だった私ですが、25歳超えたあたりから、インドア派になりました。

インドアというより、単にいろんなことが「面倒」になってしまったというか。。。(笑)

だからこうやって皆様からの電話を、涼しい部屋でじっと待ってるのが良いんです(笑)

↓↓↓






みなさんはこの「夏」いかがお過ごしでしょう?

ところで「マニフェスト」の続編です。。。

がそれは次回の話。。。(笑)



BY カリスマ店員

マニフェスト  その2

おはようございます。

相変わらず朝は超眠たい+不機嫌なカリスマ店員の投稿。


本日から暫く雨の日が続くようで。。。

こんな日は、天然パーマ(略して天パ)の多い当社の作業員、営業マンは大変な1日が続くでしょう・・・(笑)

そんなこんなで前回の続き。

マニフェスト制度ってなんぞや?というところを「若干」詳しく話します。(私も理解できている範囲が「若干」なので(笑))

そもそもマニフェストって1990年ごろに環境省から始まりました。

どのような事かは、前回説明したとおり。。。


以下の票が交付の流れです。

↓↓






マニフェストはA~E票までの票で構成されています。

これがまたまた複雑な話なんです。

ざっくり言いますと。。。

A票:排出事業者の控え(5年間保管)

B1票:処分業者へ運搬終了後、運搬業者の控え

B2票:処分業者へ運搬終了後、運搬業者から排出事業者に返送、排出事業者が運搬終了の確認

C1票:処分終了後、処分業者の控え


C2票:処分終了後、処分業者から運搬業者に返送、運搬業者が処分終了

D票:処分終了後、処分業者から排出業者に返送、排出業者が処分終了を確認

E票:最終処分終了後、処分業者から排出業者に返送、排出業者が最終処分終了を確認

ざくっと説明するとこんな感じで各伝票が成り立っています。




実はこのマニフェスト、一次と二次があるんです。。。




それはまた次回のお話。。。

こうしている間にも電話がバンバンなるので。。。



あ~忙し、忙し。。。

それではまた。。。







マニフェスト  その1

梅雨がぬけたのか、ぬけてないのか・・・

何とも暑苦しい今日この頃。。。

暑さと関節痛に悩まされている、今日もカリスマ店員でございます(笑)




本日のお題は「マニフェスト」です。




マニフェストとは、産業廃棄物の委託処理における排出事業者の明確化と、不法投棄の未然防止を目的としています。

産業廃棄物は、排出事業者が自らの責任で適正に処理することになっています。

その処理を他人に委託する場合は、産業廃棄物の名称、運搬事業者名、処分業者名、取扱い上の注意事項を記載した

「マニフェスト(産業管理物管理票)」を交付して、産業廃棄物と一緒に流通させることにより、産業廃棄物に関する正確な

情報を伝えることと、適正に処理されていることを確認する必要があります。

マニフェスト・・・覚えましたでしょうか?

そろそろまたしても私の腱鞘炎の症状が・・・

こんな感じで・・・






あっ、間違えました(笑)



ではまた。。。








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