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大阪・神戸の不用品回収・ゴミの処分ならハロークリーンセンタースタッフブログ

リサイクル料金

どうも皆さん、こんにちわ!!

スマスマ、、、?

カリスマ店員のバーシーです。。。




本日は、「家電リサイクル法」について、若干説明してみたいと思います。

少し長くなるかもしれませんが、長あ~いお付き合いお願いします。。。




昔々あるところに、おじいさんとおば???あっ、間違えました。




では、少し真面目に。。。




家庭から排出される廃棄物は、基本的には市町村が収集しています。

しかし、粗大ごみの中には大型で重く、非常に固い部品が含まれているために、粗大ごみ処理施設での処理が困難な物が

多々ありました。

家電製品には、これに値する物が多く、有用な資源があるにも関わらず、リサイクルが困難で埋め立てられている状況でした。

そこで、廃棄物の減量、資源の有効活用という部分で、制定された法律が




「特定家庭用機器再商品化法」




という法律ができたのであります。

これがいわゆる「家電リサイクル法」です。

1998年5月に国会で成立し、2001年4月1日から本格施行されました。

この法律では、エアコン、テレビ、冷蔵庫(冷凍庫)、洗濯機が特定家庭用機器として指定され、小売業者は

「排出者からの引取りと製造業者への引き渡し」、製造業者は「引取りとリサイクル(再商品化)」という役割をそれぞれが

分担しリサイクルを分担することが義務付けられています。

引取りを求めた排出者は小売業者や製造業者からの求めに応じ、料金を支払うことになります。


というようなお話。。。でした。。。

BY  カリスマ店員









私の家もゴミ屋敷?

最近テレビなどで、ゴミを自分で捨てることができず、いつのまにかゴミ屋敷になってしまった!という「ゴミ屋敷(ゴミの部屋)をかたづける」企画の番組をよくみかけるようになりました。

中には女性の部屋もあったりして、驚きです。その女性は地方から東京に引っ越して一度も掃除をせずゴミがたまってしまったようで、「今まで片づけてくれていた親のありがたみがわかりました」と感想のべていましたが、やはり子供のころから片づける習慣を身につける事が大事なのですね。

ところで私の部屋は特にゴミがたまってるわけでもなく、ある程度きれいにできているのですが、よく考えると今持っている古いテレビも古い洗濯機も(古い物ばっかりやん!)あと少しすれば使えなくなって「ゴミ」になるのはまちがいないわけで、不用品回収に出さなければなりません。

そう考えると、私の部屋も実はゴミだらけなのかもしれません!(涙、涙)

エアコン工事

本日は、天気の悪い中、回覧して頂きまして、誠にありがとうございます。。。(天気は全然関係ないですが・・・)

本日は、エアコン工事の話。。。

エアコンを処分する、移設する、クリーニングする・・・などは全て費用が必要です。

一般的に相場の料金はどんな感じでしょうか。。。

外し工事のみで7000円?8000円?くらいでしょうか。。。

基本脱着で10000円ぐらい?からでしょうか。。。

一概に料金はマチマチで、比べてみたほうが良いですね。。。


ここで朗報!

我が社、ハロークリーンセンターでは、なんとなんと、

エアコン外し工事のみ(内機、外機がすぐ取れる位置にある)が3240円~です!

やっ、安っ!!

しかも回収料金は無料!!

とりあえず、コチラに一度聞いてみてはいかがでしょう。

↓↓



あっ、添付間違えました。

正しくはコチラ

↓↓

www.hello-c.com/

BY    カリスマ店員






ゴミ屋敷!!

長らく投稿をしていなく、久々の投稿となりましたカリスマ店員の参上!!




えっ、ブログの更新もせず何してたかって。。。

そりゃ色々ありますよ~。。。8月は当社の決算月でもありましたからね!

しっかりとガッツリと働きまくりでしたよォ!!




ところで。。。

この前ニュースでありました「ゴミ屋敷」からの火事発生!!

気を付けてくださいね。。。

「トラッキング現象」に要注意!

TVや冷蔵庫等の電源プラグを長時間コンセント等に差し込んでいたため、コンセントとプラグの間に埃が溜まり、この埃が湿気を吸って、プラグの電極間で火花放電が起こって引火する現象です!

みなさんも気を付けてくださいね!




余談ですが。。。


人それぞれ「ゴミ屋敷」というイメージが色々あると思います。

この業界でいうゴミ屋敷とは。。。




こんな感じがゴミ屋敷という感じです。

それでは、また来週!!



デロリアン

日本環境設計は、不要になった繊維製品を回収して燃料を精製する「FUKU-FUKU プロジェクト」に取り組んでいる。店頭などで回収し、バイオエタノールなどにリサイクルするもので、今後は航空燃料への転用に向けた技術を開発しているという。

同プロジェクトで精製したバイオエタノールは、1989年の米映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー(Back To The Future)パート2』に登場する自動車型タイムマシン「デロリアン」に“給油”。劇中で1985年の「現代」から、タイムトラベルで到着した2015年10月21日に、デロリアンの自走イベントを実施する。

JALはユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の人気アトラクション「バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド」に協賛していることから、同プロジェクトをサポート。

日本環境設計はコットンからバイオエタノールを、プラスチックから再生油を生成する技術を研究している。

デロリアンはバック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズに登場するタイムマシン。1985年公開のパート1では動力源に原子炉と雷を利用していたが、パート2では登場人物のエメット・ブラウン博士(ドク)が改造。「家庭用原子炉」を取り付け、家庭ゴミを燃料としてデロリアンを動かす、という設定だった。

不用品回収が新しい燃料の未来を担う日が訪れるかもしれませんね。

スモーキーマウンテン

かつてフィリピンの首都マニラに存在したゴミ処理場及びスラム街の通称です。マニラから集められた大量のゴミはダイオキシンの問題で焼却できず、埋め立てによって処分されていました。ゴミが自然発火し、煙が常に立ち上っていたことから「スモーキーマウンテン」と呼ばれるようになり、そこにはゴミの中から廃品を回収し生計を立てる「ガベッジピッカー」がたくさん暮らしていました。「貧困の象徴」として世界中の注目、そして批判を浴びていましたが、1995年に閉鎖されています。

しかし、ゴミ問題もガベッジピッカーも、スモーキーマウンテンが閉鎖されたからといって解決された訳ではありません。場所を変えて、今もなお多くの人がゴミ処理場でガベッジピッカーとして暮らしています。

集まるゴミの中には、日本の医療廃棄物なども含まれるといいます。私たちは、知らない間に自分の国で処理できない廃棄物を他国に押し付けているのです。

日本も関りのある問題だと思います。国は違いますが何かできることがあればとも思います。

エアコンクリーニング

7月8月の暑い季節にエアコンからの出火での火事が多い事をご存じでしょうか。

原因はコンセントのホコリ、コードの無理な圧力による接触不良、市販の洗浄液が電子回路

を濡らしてしまった事による漏電。

市販の洗浄液は手軽ですが最近のエアコンの機種によってはクリーニング機能付きの物もありますので、

市販の洗浄液による故障も増加しているそうです。

不安な方はどうぞ当社にてご相談下さい。

またお部屋の模様替えなどによるエアコンの移動設置も承っております。

福住グループ

電話で見積できます! 携帯OK 0120-11-4021 受付時間:7:00~19:00(年中無休)

不用品回収のトラブル

不用品回収の仕事で困った事の一つに、トラブルを起こすような悪徳業者の問題があります。極一部の業者なんですけどね!他の業者まで疑われるんです。

・『無料だと言われたから頼んだのに、あとで有料と言われた』
・『無料だと思って作業を見守ったあと、車に積んでから料金を請求された』
・『見積りよりもはるかに多くの金額を請求された』

など様々です(by 国民生活センター)

こういったトラブルを防ぐためにも、不要品回収業者はちゃんと選ばなくてはなりません。その際のポイントをいくつかあげます

まず、不用品回収には基本的にお金がかかるものと認識しましょう。その上で、ちゃんと見積りをとってもらうことが大切です。すべて無料などということはありません。

電話で見積りを立ててもらうのも大切です。
仮に、電話では概算も見積もれないというのであれば、その業者は避けるべきです。

もちろん、実際に見なければ概算しか出せないのは当然です。しかし、それすらできないのは他の業者より高かったり、客を見てから値段を決めたりするからです。

最後のポイントとして、「断る勇気」を持ちましょう!悪質な業者には、「生活センターに通報しますよ!」と言えばよいのです。

なお、当社の場合は電話での見積りもできますし、ホームページを見ていただければ、見積り例がかいてありますので、だいたいの回収価格が解ります。

江戸時代のリサイクル ③

江戸時代のリサイクル業のおはなし第3弾です。

●鋳かけ屋 鋳物すなわち鍋釜や燭台の金属部分の修理屋さんです。 鍋や釜の底に穴が空いた物の修理をしてくれたりしました。

鏡とぎ 鏡がくもった時の磨き直し屋さんです。 現代の鏡と製法が違い当時は青銅の板にメッキを施した製法の鏡だったため経年劣化でメッキがはげてくもってきました。その場合の修理の専門業者さんが存在しました。

臼の目立て 小麦やそばを挽く臼の溝(歯)が丸くなって挽きにくくなった時の目立て屋さんです。

三回にわたってご紹介してきましがその他にも沢山のリサイクル業者さんが存在しました。行灯の仕替え屋さんは新しい行灯を販売し必ず古いものを下取りして作り直しをしていました。ほうき売り屋さんも下取り品を植木用の縄やたわしとして再利用をしていました。  灰買い屋さんは集めた灰を農作物の肥料としての重要な業者さんでした。

現代のゴミを減らすというリサイクルではなく 物を最後まで大切に使う という考えが根底にあったようです。 おおいに見習いたいものです。

江戸時代のリサイクル事情 ②

前回に続き江戸時代のリサイクル業者さんのお話です。

箍屋(たがや) 下駄の歯入れ屋 箍(たが)とは樽や桶の胴部分に銅や竹を締め付けて固定していた物です。これが緩むと水漏れの原因となります。これの修理屋さんの事です。銅は高価だったためもっぱら竹製が多かったようです。箍が外れる。(緩む。)とは 守られていた秩序が失われてしまう事。 これが由来となっています。

はぎれ屋 きものを裁つ時にでた余り布(はぎれ)を扱う商売。庶民はこれで寝具などをこしらえました。 現代の生地(布)屋さんとちょっとニュアンスが違います。 また庶民は新しいきものを着る事は一切ありません。もっぱら古着屋さんで購入するのが普通できものを作れる裕福な人たちも着古せば古着屋さんに売るのが普通でした。

昔のひとは素晴らしいですよね。 ケチと始末の意味の違いわかりましたでしょうか。

江戸時代のリサイクル事情 ①

現代の日本では廃れてしまったリサイクル業をご紹介します。

傘の古骨買い、傘貼り つぶれた傘は破棄することなく使える骨組みは再利用して修理に充てました。また油紙も破れの補修に再利用。油紙の他の利用法はきれいに洗って味噌屋さんが買い取ってくれました。それに味噌を包んで販売、お客さんも次の購入時にその紙を持って来店していました。  余談ですが蛇の目傘は個人の持っている傘でその模様から蛇の目、番傘とは商店などで急な雨の時にお客さんに貸し出す傘の事。屋号と番号が書かれていたため番傘といったそうです。 ふすまの下地紙も色々な古紙を貼って再利用するのが当たり前でした。

●焼継屋 割れたり欠けた茶碗などを麩糊と石灰を混ぜた接着剤で七輪などで焼き直して元通りに直す業者さんです。 天秤棒を担いで町内を『焼継ぃ~』と言いながら回っていました。

不用品

不用品って言葉。 本人にとっては要らない物でも世の中の誰かは欲している物かも

知れません。 不用品=ゴミではありません。

その昔 社会人になりたての頃 上司が誰かが遂行していたら立派な仕事である。

雑用ってものは存在しない。 と言っていた事を思い出します。

当社はお客様がご不要となった物を引き取りさせて頂いた上で廃棄処分するだけでなく

誰かのお役に立てればと考えています。

不用品を当社にご依頼頂ければあなたも立派にエコに貢献出来るということです。(笑)

エアコン無料回収キャンペーン

暑い季節にもなりエアコンの買い替えをご検討の方もいらっしゃるかと思います。

只今、数量限定ですがエアコン無料キャンペーンを実施しております。

取り外し済みでしたら完全無料で引き取らせて頂いております。

無料回収条件ですが下記に記載しております。

  • 家庭用エアコン・クーラー  (取り外し済みであること※)
  • 取り外し工事が必要な場合もご奉仕価格にてご提供!
    (☆詳細は右下の説明をご覧ください。)
  • 当社作業員1名で運搬が可能であること。
  • 業務用エアコン相談可。
取り外しが必要な場合でも格安価格で提供させて頂いております。

ご検討の方がいらっしゃいましたらご連絡お待ちしております。

感謝のお言葉!!

本日もカリスマ店員の報告です。

本日は、「感謝のお言葉」の紹介!!

当社で作業を実施させて頂いた方々に「お礼の一報」を送付させていただいております。

数々いただく中で、本日はこの方からのこのようなお言葉が届きました。







以下画像の全文抜粋です。




「先日は、色々とありがとうざいした。

最後まで丁寧に退去に伴う作業を実施していただきました。

何度も作業を確認して頂き、BSアンテナ撤去および室内のTVコード配線まで撤去して頂きましたし、

湯沸かし器も仏壇も見積もり時点でお願いしていた事をすべて対応いただきました。

また、貴重品も見つけて頂き、びっくりするやら、感動するやら、故人の良い思い出が伝わっているのは、御社の

おかげと、大変感謝しております。

夏場に喉を潤していただけるものを送らせて頂きました。

お中元のシーズンで到着が遅れているようですが、お納めいただきます様お願いいたします。

知り合いには、御社のお話をさせて頂くつもりです。

今後も、よろしくお願いいたします。」




本当にありがとうございます。

全スタッフ共々、このようなお言葉をいただくたびに、より一層の「顧客満足」を目指して、作業に取り組んでおります。

これからも我が社 ハロークリーンセンター は前進し続けます!

BY  カリスマ店員

ゴミ問題

ここ一カ月ほど前から我が家から出るゴミを意識してきました。 先ず思ったのが可燃ごみ

よりプラゴミが3倍くらい多い事でした。我が家はマンションで有り難い事にディスポーザー

がついています。ご存じでしょうか?シンクの排水口部分に生ごみを粉砕して水と一緒に

流す装置です。これのお陰で可燃ごみの量が少ない理由もありますが プラゴミになる

色々な商品の過剰な包装です。洗剤などの消耗品は詰め替えが主流になっていますが

食品関係の過剰包装です。 各企業も意識がたかまりつつありますがまだまだ見直す

点はあるのかと感じます。企業イメージを崩さずに簡易包装をするのは難しい事だと思い

ますが頑張ってほしいものです。

またコンビニ前に設置されているペットボトルとアルミ缶の分別ゴミ箱 それぞれ投入口は

別なのに本体はひとつの袋になっています。 いつも矛盾を感じています。

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