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お急ぎの方

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ゴミが溜まる人の傾向

様々な理由でゴミを捨てることができない人がいます。
夜勤明けで帰ってくるともう収集後で出すことができない。
仕事が夕方からで起きた時には収集後だった。
捨てようと思っても捨てる時に
なぜか考え直して捨てるのをやめてしまう。
捨てるのを人に見られるのがいや。
などが、今まで不用品回収の仕事でゴミを溜められた方の理由です。

今回の作業は、ご高齢の婦人二人暮らしのお部屋の片づけでした。
今年になってから足腰が弱くなりにアパートの二階のお部屋から
ゴミを捨てるのが億劫になりだし
ゴミ捨てを怠ることが多くなったとのことです、
そしてゴミが徐々に蓄積されていき、
溜まったごみを全部捨てきれず
最終的には自分たちでは処分が難しいと考えられ、
ご依頼いただきました。
お隣さんも匂いに気づかれていたそうで、
作業中に気をかけてくださいました。
不用品の処分は早ければ早いほど安くなります。
一間のアパートでも腰や肩くらいの高さまで溜めてしまうと
結構お金はかかってしまいます。
また、ゴキブリやネズミなどは
近隣の住民様にも迷惑が掛かってしまいます。
またそのくらいのゴミの量になると
引っ越し後も補修代を請求されることもありますので、
ご依頼はお早めがオススメですよ。

不用品回収業者を利用する

皆さんは不用品を処分する際に
民間の不用品回収業者を頼む時ってどんなときですか?
例えばこんな時ではないでしょうか?

①粗大ゴミを市や区などに頼みたいけど、
 回収日がかなり先なのですぐに回収して欲しいという時。
②家電を処分したいけどどうしていいかわからないという時。
③いつ買ったかわからない消火器や耐火金庫など
 どこで処分してもらっていいか分からない時。
④家やマンションなどの引き払いなどの
 大量の不用品が出る時
⑤家がゴミ屋敷になって自分ではどうしようもできない時。
など理由は人それぞれだと思います。

そしてお客様は少しでも安く、早く、丁寧、キレイに
作業を行って欲しいはずです。
買取もできる当社であれば、処分にかかる費用を抑えられます。
価値がないと思われる物も、思わぬ高値で売れる事もありますよ。
また、早く、丁寧、キレイにするためには
作業スタッフが経験豊富であることが重要です。
当社のスタッフは経験豊富なプロが作業を行いますのでご安心下さい。
そして万が一必要なものを傷つけたり壊したりした場合、
損害をしっかり補償いたしますので安心してお任せいただけます。

散らかっていると自分では思っていない

べッドのまわりに缶ジュースにたばこ・・・
この部屋のかたづけ方の答えはズバリ
「使ったもの食べたものはその都度捨てる」です。
当たり前ですが、
ごみの分別に合わせてゴミ箱を置いておけば多分大丈夫ですね。

本や服などを買い揃え収納スペースに物があふれ、
その物一つひとつに思い入れなどがある場合などは
「これは全部必要なもので収納できないから置いている」と考え、
整理できてないので前に買ったものをまた買ってしまうなどでどんどん物がふえていく。
本人が散らかってると思った時は傍目には
ゴミまみれの部屋にしか見えないような状況になっています。

仕事のシフトや生活リズムの関係でゴミが捨てられない
勤務時間が不規則でゴミ出しの時間に自宅にいない為、ごみを出せないなど
そうしているうちにゴミがたまりだし、
気づいたら(というか諦めて)立派な汚部屋になってしまった・・・
そうならないように注意して下さいね!

今日ゴミの回収日だった!うっかり出し忘れたらどうしますか?
ごみは出せないですよね。
そうならないように、今は調べものをするにもネットで出来ます。
雑誌や単行本なども電子書籍で購入すれば場所はとらずにすみます。
衣類は買う前にネットの画像検索で評判などを調べたり
今ある服はまた着るのか、着ないならどうするか?など
衝動買いをしないようにしましょう。

それでも不用品が溜まってどうしようもない場合は、
是非当社にご相談下さい。

引越・遺品整理・不用品回収は福住引越センターグループにお任せを!

寒さのピークとなる2月。
早ければ2月中に春の息吹を感じることもあります。
寒がりな私は、早く春が来ないかと待ち望んでおります。
そんな2月には、節分、バレンタインという大きなイベントがあります。
また、確定申告や、札幌雪まつりや秋田県のなまはげなど、
有名な地域の行事もありますよね。

さて本題に入らせていただきます。
ソファーやベッドなどの大型家具、
テレビや洗濯機などの家電を処分したいけれど……
「どうしたらいいのかわからない」
「どこかに持ち込みたくても、自分では運べない」
そんな方は、ぜひ不用品回収業者の
「ハロークリーンセンターセンター」にご相談ください。
ハロークリーンセンターは福住引越センターの一員として
引越しは勿論、遺品整理・不用品回収も承っております。

お問い合わせには、
可能な限りスピーディーに対応いたしますので、
「今すぐ片づけてしまいたい!」という方もご安心を。
まずはお気軽にお問い合わせください。

店舗の撤退に伴うご要望

期待や希望をもって行った事業ですが
決してすべてがうまくいくわけではありません。
私どもは、そういった店舗の備品の買取、回収を行っています。
店舗に必要な陳列棚、椅子、レジ、ガラスケースなど。
店舗には多くの品物があります。
事業をやめる際は少しでも費用は控えたいです。
私どものご依頼頂きましたら買取をきちんと行い、
片付けの費用を減らしていきたいと思います。
原状回復に伴うリフォームのご提案もご一緒にさえて頂ければと思います。
もちろん、
飲食店などの厨房器具、製氷機、調理器具なども同様に買取、回収をさせて頂きます。

年度末の在庫の処分を行う際にも
年度末は、非常に仕事がおおくなります。
不良在庫の整理や倉庫の片付け、一括の買上など様々なご要望がございます。
①倉庫の契約が近いから早急に処分をして空にして欲しい。
②決算間近かなので2,3日中に倉庫の在庫を全て買い上げて欲しい
③決算前に備品を買い替えるから買取をして欲しい

など少しでもあてはなったらまずは御電話下さい。
ご要望に応じた対応、急なご用件に対応できるようスタッフ一同で取り組みます。

仏壇供養

階段あがる時と降りるときはつま先で降りて、ふくらはぎのトレーニングをするカリスマ店長です。


本日は、偶然にも「お仏壇の供養」の問い合わせが3件ありましたので、少し「供養」について、書いてみたいと思います。

供養とは、仏や菩薩、諸天などの相手に尊敬の念から、香華(こうげ)、飲食(おんじき)などの供物を、心から捧げることを言います。

死者の霊に供物を捧げるなどして、冥福を祈ることを言いそのことを追善供養と呼びます。

仏や菩薩、諸天などに対しての仏教の供養と、死者や祖先に対する追善供養としての供養が広くみられます。

仏や人間にとどまらず動物など、死者に対してという意味で幅広く「供養」と呼んでいます。

さらに、人の生活に密接した物や道具に対しての供養も行われています。

動物供養、鏡供養、写真供養、仏壇供養、経典供養、印章供養、人形供養などがその例となっています。

亡くなった人の供養は、無宗教で葬儀を行った場合は決められた方法はありません。

亡くなった日に親族であつまって食事をしたり、小さな会を開くなど自由です。

仏教徒の場合は、49日、1周忌などの節目にお寺の本堂や自宅で、僧侶に読経供養を行ってもらい、供養の後は食事を行うのが一般的です。

残された人の気持の整理ができていない場合は手元供養という方法で、遺骨の1部をペンダントや小さな壺にいれて側に置くこともできます。

このように様々な「供養」の方法が存在しているんです。

「お気持ち」の問題でもありますが、ふと考えてみると「礼儀作法」の問題でもあります。

皆さんも考えてみてください。


BY カリスマ店長

ゴミ屋敷の回収について

さて、1月なかばですが皆さんはお休み中、
箱根駅伝は見ましたか?
駅伝の面白いところでもありますが、
一人のすごい人がどんなに頑張っても、
誰かがけがをしてしまってはたすきは繋がりませんし、
他の区で遅れてしまったら総合優勝はなりませんでした。
そして、沿道で一番ヒートアップしている監督・コーチや、
仲間の晴れ舞台を見守る控え選手、
さらに選手の家族や学校の仲間が応援している姿もありましたね。
色んな人の力が合わさっての成功だったのだと思います。

さて本題に戻らせていただきます。
今回はゴミ屋敷の回収についてです。
ゴミ屋敷の回収・片付けなど、
ゴミ屋敷問題を解決いたします。
ゴミ屋敷は一人で解決できない場合がほとんどです。
一人で悩まずにまずはお問い合わせください。
当社ではアパートから一軒家にいたるまで、
ゴミ屋敷・ゴミ部屋を片付け・回収いたします。
周りからはゴミと見られていても、
ご本人様から見れば大切なお品も多数あるかと思います。
ハロークリーンセンターでは、
ご依頼主様とご相談し、
まだ使えるものや価値のあるものは買取させていただき、
不用品やゴミは素早く処分・回収させていただきます。
お客様のご都合の良い日時に合わせて作業をさせていただきます。
ゴミアパート・ゴミマンション・
ゴミ屋敷などの片付けをしようとお思いの方、ご相談ください。

不用品引取り  さてさて。。。

「インフルエンザ」と診断されたら、仕事休まないといけないので、

ワザと病院に行かなかったカリスマ店長です。

年末年始、ゆっくりできましたでしょうか。

僕は、連日連夜、体調悪くも「付き合い」がありましたので、その場しのぎで、ロキソニンで熱を下げながら

ウロウロ+爆買い をしておりました。

昨年は、「引越難民」という言葉が、流行語大賞になるかと思うぐらい、TVやネットでも取り上げられました。

引越に伴って、必ずと言って良いほど「不用品」は1点でも出てきます。

あれ、不思議です。。。

じゃあ、それまで「いらない物」を置いてた。。。ということですね。。。

不用品の扱いについては、様々です。

例えば、以前までは「捨てる」でした。

最近では、ネットなどで、個人でも「売る」事ができるようになりました。

ネットの普及に伴い、不用品を「利用する」幅が広まった事は間違いありません。

実際、当社も以前に比べれば、頑張って「買取」できるかどうかの値定めをしているところです。

引越シーズンの2月~4月。

既に動き始めています。

不用品の引き取りについては、ある程度具体的に定まれば、当社まで写真等送っていただき、

概算でも査定はできる部分があります。

是非、この機会に、一度お問い合わせください。

PS

カリスマ店長の誕生日が1月20日でしたので、「ワザと」止めておりました。

「キリ良く?」本日よりBLOG再開です。

引っ越しに伴う不用品

1月と言えば、12月のクリスマスムードから一変、
日本が最も日本らしさをかもしし出す
月と言えるかもしれませんね。
特にここ数年は、
相次ぐ世界遺産登録(2013年以降6年連続)の影響もあり、
改めて日本の文化が世界中から注目を集めています。
また、当時話題となった「和食」の無形文化遺産登録が2013年。
記憶に新しい方も多いと思いますが、
もう6年も前のこと。あっという間ですね。

さて今回は、引っ越しに伴う不用品について書かせていただきます。
ご家庭や一人暮らしの引越しに伴って出てくる
不用品・粗大ゴミの処分でお困りではありませんか?
急に決まったお引越しで期日が迫っている。
できるだけ費用を節約したい、
安く済ませたいけれど自力では難しそう。
など、ご依頼は様々です。
ハロークリーンセンターでは、
まとめて安く回収できるプランをご提案しております。
扉から出せない大型家具の解体搬出や、
上階からの運び出しなどもお任せください。

当社の不用品回収は引っ越しのプロが行いますので
安心してお任せいただけます。
不用品回収の際は是非当社にご相談下さい。

ご依頼の多い品目について

昨年は当ブログをご愛読いただき有難うございました。

今年もちょっとした空き時間にご愛読いただければ幸いです。

さて、今回は依頼の多い品目について触れてみました。

①家電・電化製品の処分

買い替えや故障などで不要になった電化製品や生活家電は、
重量が重いものも多く、簡単に処分できるものではありません。
家電リサイクル法で処理できない
冷蔵庫、洗濯機、エアコン、テレビなども
ハロークリーンセンターなら即日、回収処分することが可能です。

②家具・大型ゴミの処分

ソファー、ベット、タンスなどの大型家具の回収処分や、
マッサージチェア、ピアノ、金庫などの重量物の回収処分
お客様では処分が難しい大型ゴミもお任せください。
どんなに大型で重たくてもご自宅を傷つけず丁寧に運び出します。

③引越しゴミの処分

ゴミを出すには間に合わない、売りに行く時間もない、
そんな場合でもご安心してください。
いらない不用品をまとめて回収し、
再販可能なものは全て買取させていただきます。
引越しに伴う大量の不用品から
急な引越しでお急ぎの方、柔軟に対応致します。

④粗大ゴミの回収・処分

大きな粗大ゴミを運び出すことができない、
大量の粗大ゴミが出て一人では片付けられない、
運び出し、回収、解体いたします。

不用品の処理に困ったら、是非当社にお任せください。

年末年始営業

胃カメラでポリープを採取して病理にまわされたカリスマ店長です。

当社の年末年始についてですが、土壇場まで検討中。。。

先日、このBLOGで12月31日、1月2日、3日は電話受付のみと記載しましたが、

ちょっと色々検討しておりまして、

「こうなったら土壇場まで検討してやろう!」

みたいな感じです。

今は、営業時間外は自動音声対応となっていますので、なるべく早いところ決めて、設定もしないといけません。

今しばらくお待ちください。。。


BY カリスマ店長

当社にお任せ下さい

不用品の処分でありがちなこととして、
部屋の破損によるトラブルがあります。
小さく軽いごみの処分なら、
どんな人でも手軽に処分できます。
しかし、下記のようなものは、
簡単に処分することはできません。

    記
①木製の大きく重たい戸棚。
②昔ながらの重量のあるタンス。
③鉄製・木製の重たい勉強用デスク。
④冷蔵庫や洗濯機などの重たく大きな家電。
上記のようなものを
作業に慣れない方が処分をしようとすると、
壁にものをあててしまい壁紙を破ってしまったり、
大きな穴を開けてしまうなどの
トラブルが発生してしまうことがあります。

特に、重量のあるものは、
持ち運ぶだけでも一苦労です。
安全に作業できていると思っても、
作業後に床を確認すると
大きく目立つ傷ができていることはよくあることです。
自分で不用品を処分しようとした結果、
壁紙の修繕費の方が高くついてしまっては、
なんのために自力で作業をしたのか
分からなくなってしまいます。

不用品の処分やものの扱い慣れた
不用品回収業者に依頼すれば、
部屋を破損することなく、
必要最小限のコストでごみの処分ができます。




テレビの時代   

真冬は、ダウンジャケットの下はTシャツのみ  カリスマ店長 です。

いよいよ年末年始の休みが近づいて来ました。

昨日に引き続いて、本日も朝から問い合わせが多くあります。

さて、本日のお客様は。。。

「ブラウン管TV回収してほしい」という内容でした。

そもそもブラウン管テレビって、もう少ないですよね。

僕も何となく、幼稚園のときの記憶があって、ガチャガチャと回るところを回してチャンネル変えて、

時折、ザーッという画面の音とともに見えずらくなってた記憶があります。。。

「テレビ」の普及は時代とともに、急速に変化していきました。

90年代までは、画面サイズの比率4:3が主流でしたが、その後は16:9に移行しています。

過去のテレビと現在のテレビ、そのサイズはどのくらい違うのかを比較してみました。

テレビの画面サイズ、昔と今では表記の仕方が違います。

「形・型」から「v型」へ変更

昔のテレビは、フレームに隠れているブラウン管のサイズを「形」または「型」として表記していました。

現在は実際に映像が表示される画面のみのサイズ”Visual Size”のvをとって「v型」と表記されています。

「型」は画面の対角寸法

型=インチは、1インチ=2.54cmで計測されています。

日本では「インチ」で仕様表記を行わないため、「型」で記載されています。




2000年代に薄型テレビが登場すると、テレビは急速に大画面化が進みます。 しかし、テレビを置くための大掛かりなレイアウト変更は不要でした。

理由は「薄型」にあります。ブラウン管の奥行きが無くなった分だけ、薄型テレビは大画面ながらも、同じ場所に置けるからです。

ブラウン管は年代ごとに改良され、できるだけ奥行きを抑えたものも登場しました。

しかし、1990年以降の大画面化では奥行き60cm、質量90kgを超える製品も登場しています。

2000年以降の薄型大画面になると、奥行きは驚異的に減少し、壁掛け設置などの新しいスタイルもできるようになりました。

僕も大画面に憧れてしまい、ついつい65インチのTVに手を出してしまいました。

今の時代、「薄型」で「軽量」が流行りなのでしょうね。

パソコンの画面も同じような感じです。

まだまだ進化するTV業界。

各メーカー、今後もどのような商品が出てくるのか、楽しみですね。


BY カリスマ店長

年金問題

「70歳定年」

これには賛成です。

昔と違って、今の70 歳は身体もまだまだ動く。

「60歳定年」の今、第2の人生を歩むために60歳から仕事を探すのは本当に大変。

国民年金の支給年齢が引き上げれることはわかっていました。

これを盾にして「安倍政権」を批判しても、仕方ないんです。

安倍政権の前から、もう「年金問題」は、深刻な状態に陥っていました。

「大変な」ではなく「深刻」な状態です。

国の、国家運営が失敗したんです。

なぜ、そうなったのかは、決して明かされません。

国は、国民に公約した年金を支給することができません。

「老後は年金で安心」

それを謳った時代は、もう消えました。

日本が、日本国を維持するためには年金を支給することはできません。


国には、

「年金を支給できるお金がない。その代わり消費税10%を廃止し、様々な税金の引き下げの見直しをする」

こう、言ってもらいたいかな。

僕は「消費税10%」が、この国の動力を、失わせるような気がしてなりません。

「定年70歳」を、国が企業に援助し、

老後の不安を少しでも軽減させてあげることの方が大切だと思っています。

この国には「国民年金」を支払うお金はありません。

この話、知ってる人は、もう知ってる。。。

また、この話は、機会を見てお伝えいたしますね。。。

プロにお任せを

ハロークリーンセンターは不用品回収のプロです。
今回の依頼は、使わなくなった
家具・家電製品や日用品が溜まってしまったので
引き取ってほしいという内容でした。
一般的なご家庭の不用品であればどんなものでも
まとめて回収させていただきます。

今回は多種多様な品物を回収させていただき、
お客様からは一度で片付いてとても助かったと、
お礼のお言葉も頂戴しました。
品物を運び出すにはトータルで
約1時間の時間を要しました。
スピーディーな作業も当社の強みです。
毎回お客様からは大変驚かれます。

皆さんの暮らしに密接したサービスを
提案し続けている当社では、
お客様に満足していただける事が何より第一です。
「部屋を片付けたい、でも重くて一人では運べない」
「量が多くて色んなものがごちゃ混ぜで処分の仕方がわからない」
などお困りの場合は、ハロークリーンセンターへご相談ください。

すべての不用品を積み終えた後は、
空っぽだったトラックがゴミ袋だらけで、
満杯状態になってしまいました。
それほど多くの不用品を回収いたしましたので、
今回の不用品回収作業にかかった時間は約3時間でした。
予定していたよりも早く不用品回収作業が終わりましたので、
ご依頼いただいた当社の不用品回収サービスが
お客様のお役に立っていると実感できて、
こちらも嬉しい気持ちになりました。

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