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仏壇供養

階段あがる時と降りるときはつま先で降りて、ふくらはぎのトレーニングをするカリスマ店長です。


本日は、偶然にも「お仏壇の供養」の問い合わせが3件ありましたので、少し「供養」について、書いてみたいと思います。

供養とは、仏や菩薩、諸天などの相手に尊敬の念から、香華(こうげ)、飲食(おんじき)などの供物を、心から捧げることを言います。

死者の霊に供物を捧げるなどして、冥福を祈ることを言いそのことを追善供養と呼びます。

仏や菩薩、諸天などに対しての仏教の供養と、死者や祖先に対する追善供養としての供養が広くみられます。

仏や人間にとどまらず動物など、死者に対してという意味で幅広く「供養」と呼んでいます。

さらに、人の生活に密接した物や道具に対しての供養も行われています。

動物供養、鏡供養、写真供養、仏壇供養、経典供養、印章供養、人形供養などがその例となっています。

亡くなった人の供養は、無宗教で葬儀を行った場合は決められた方法はありません。

亡くなった日に親族であつまって食事をしたり、小さな会を開くなど自由です。

仏教徒の場合は、49日、1周忌などの節目にお寺の本堂や自宅で、僧侶に読経供養を行ってもらい、供養の後は食事を行うのが一般的です。

残された人の気持の整理ができていない場合は手元供養という方法で、遺骨の1部をペンダントや小さな壺にいれて側に置くこともできます。

このように様々な「供養」の方法が存在しているんです。

「お気持ち」の問題でもありますが、ふと考えてみると「礼儀作法」の問題でもあります。

皆さんも考えてみてください。


BY カリスマ店長

ゴミ屋敷の回収について

さて、1月なかばですが皆さんはお休み中、
箱根駅伝は見ましたか?
駅伝の面白いところでもありますが、
一人のすごい人がどんなに頑張っても、
誰かがけがをしてしまってはたすきは繋がりませんし、
他の区で遅れてしまったら総合優勝はなりませんでした。
そして、沿道で一番ヒートアップしている監督・コーチや、
仲間の晴れ舞台を見守る控え選手、
さらに選手の家族や学校の仲間が応援している姿もありましたね。
色んな人の力が合わさっての成功だったのだと思います。

さて本題に戻らせていただきます。
今回はゴミ屋敷の回収についてです。
ゴミ屋敷の回収・片付けなど、
ゴミ屋敷問題を解決いたします。
ゴミ屋敷は一人で解決できない場合がほとんどです。
一人で悩まずにまずはお問い合わせください。
当社ではアパートから一軒家にいたるまで、
ゴミ屋敷・ゴミ部屋を片付け・回収いたします。
周りからはゴミと見られていても、
ご本人様から見れば大切なお品も多数あるかと思います。
ハロークリーンセンターでは、
ご依頼主様とご相談し、
まだ使えるものや価値のあるものは買取させていただき、
不用品やゴミは素早く処分・回収させていただきます。
お客様のご都合の良い日時に合わせて作業をさせていただきます。
ゴミアパート・ゴミマンション・
ゴミ屋敷などの片付けをしようとお思いの方、ご相談ください。

不用品引取り  さてさて。。。

「インフルエンザ」と診断されたら、仕事休まないといけないので、

ワザと病院に行かなかったカリスマ店長です。

年末年始、ゆっくりできましたでしょうか。

僕は、連日連夜、体調悪くも「付き合い」がありましたので、その場しのぎで、ロキソニンで熱を下げながら

ウロウロ+爆買い をしておりました。

昨年は、「引越難民」という言葉が、流行語大賞になるかと思うぐらい、TVやネットでも取り上げられました。

引越に伴って、必ずと言って良いほど「不用品」は1点でも出てきます。

あれ、不思議です。。。

じゃあ、それまで「いらない物」を置いてた。。。ということですね。。。

不用品の扱いについては、様々です。

例えば、以前までは「捨てる」でした。

最近では、ネットなどで、個人でも「売る」事ができるようになりました。

ネットの普及に伴い、不用品を「利用する」幅が広まった事は間違いありません。

実際、当社も以前に比べれば、頑張って「買取」できるかどうかの値定めをしているところです。

引越シーズンの2月~4月。

既に動き始めています。

不用品の引き取りについては、ある程度具体的に定まれば、当社まで写真等送っていただき、

概算でも査定はできる部分があります。

是非、この機会に、一度お問い合わせください。

PS

カリスマ店長の誕生日が1月20日でしたので、「ワザと」止めておりました。

「キリ良く?」本日よりBLOG再開です。

引っ越しに伴う不用品

1月と言えば、12月のクリスマスムードから一変、
日本が最も日本らしさをかもしし出す
月と言えるかもしれませんね。
特にここ数年は、
相次ぐ世界遺産登録(2013年以降6年連続)の影響もあり、
改めて日本の文化が世界中から注目を集めています。
また、当時話題となった「和食」の無形文化遺産登録が2013年。
記憶に新しい方も多いと思いますが、
もう6年も前のこと。あっという間ですね。

さて今回は、引っ越しに伴う不用品について書かせていただきます。
ご家庭や一人暮らしの引越しに伴って出てくる
不用品・粗大ゴミの処分でお困りではありませんか?
急に決まったお引越しで期日が迫っている。
できるだけ費用を節約したい、
安く済ませたいけれど自力では難しそう。
など、ご依頼は様々です。
ハロークリーンセンターでは、
まとめて安く回収できるプランをご提案しております。
扉から出せない大型家具の解体搬出や、
上階からの運び出しなどもお任せください。

当社の不用品回収は引っ越しのプロが行いますので
安心してお任せいただけます。
不用品回収の際は是非当社にご相談下さい。

ご依頼の多い品目について

昨年は当ブログをご愛読いただき有難うございました。

今年もちょっとした空き時間にご愛読いただければ幸いです。

さて、今回は依頼の多い品目について触れてみました。

①家電・電化製品の処分

買い替えや故障などで不要になった電化製品や生活家電は、
重量が重いものも多く、簡単に処分できるものではありません。
家電リサイクル法で処理できない
冷蔵庫、洗濯機、エアコン、テレビなども
ハロークリーンセンターなら即日、回収処分することが可能です。

②家具・大型ゴミの処分

ソファー、ベット、タンスなどの大型家具の回収処分や、
マッサージチェア、ピアノ、金庫などの重量物の回収処分
お客様では処分が難しい大型ゴミもお任せください。
どんなに大型で重たくてもご自宅を傷つけず丁寧に運び出します。

③引越しゴミの処分

ゴミを出すには間に合わない、売りに行く時間もない、
そんな場合でもご安心してください。
いらない不用品をまとめて回収し、
再販可能なものは全て買取させていただきます。
引越しに伴う大量の不用品から
急な引越しでお急ぎの方、柔軟に対応致します。

④粗大ゴミの回収・処分

大きな粗大ゴミを運び出すことができない、
大量の粗大ゴミが出て一人では片付けられない、
運び出し、回収、解体いたします。

不用品の処理に困ったら、是非当社にお任せください。

年末年始営業

胃カメラでポリープを採取して病理にまわされたカリスマ店長です。

当社の年末年始についてですが、土壇場まで検討中。。。

先日、このBLOGで12月31日、1月2日、3日は電話受付のみと記載しましたが、

ちょっと色々検討しておりまして、

「こうなったら土壇場まで検討してやろう!」

みたいな感じです。

今は、営業時間外は自動音声対応となっていますので、なるべく早いところ決めて、設定もしないといけません。

今しばらくお待ちください。。。


BY カリスマ店長

当社にお任せ下さい

不用品の処分でありがちなこととして、
部屋の破損によるトラブルがあります。
小さく軽いごみの処分なら、
どんな人でも手軽に処分できます。
しかし、下記のようなものは、
簡単に処分することはできません。

    記
①木製の大きく重たい戸棚。
②昔ながらの重量のあるタンス。
③鉄製・木製の重たい勉強用デスク。
④冷蔵庫や洗濯機などの重たく大きな家電。
上記のようなものを
作業に慣れない方が処分をしようとすると、
壁にものをあててしまい壁紙を破ってしまったり、
大きな穴を開けてしまうなどの
トラブルが発生してしまうことがあります。

特に、重量のあるものは、
持ち運ぶだけでも一苦労です。
安全に作業できていると思っても、
作業後に床を確認すると
大きく目立つ傷ができていることはよくあることです。
自分で不用品を処分しようとした結果、
壁紙の修繕費の方が高くついてしまっては、
なんのために自力で作業をしたのか
分からなくなってしまいます。

不用品の処分やものの扱い慣れた
不用品回収業者に依頼すれば、
部屋を破損することなく、
必要最小限のコストでごみの処分ができます。




テレビの時代   

真冬は、ダウンジャケットの下はTシャツのみ  カリスマ店長 です。

いよいよ年末年始の休みが近づいて来ました。

昨日に引き続いて、本日も朝から問い合わせが多くあります。

さて、本日のお客様は。。。

「ブラウン管TV回収してほしい」という内容でした。

そもそもブラウン管テレビって、もう少ないですよね。

僕も何となく、幼稚園のときの記憶があって、ガチャガチャと回るところを回してチャンネル変えて、

時折、ザーッという画面の音とともに見えずらくなってた記憶があります。。。

「テレビ」の普及は時代とともに、急速に変化していきました。

90年代までは、画面サイズの比率4:3が主流でしたが、その後は16:9に移行しています。

過去のテレビと現在のテレビ、そのサイズはどのくらい違うのかを比較してみました。

テレビの画面サイズ、昔と今では表記の仕方が違います。

「形・型」から「v型」へ変更

昔のテレビは、フレームに隠れているブラウン管のサイズを「形」または「型」として表記していました。

現在は実際に映像が表示される画面のみのサイズ”Visual Size”のvをとって「v型」と表記されています。

「型」は画面の対角寸法

型=インチは、1インチ=2.54cmで計測されています。

日本では「インチ」で仕様表記を行わないため、「型」で記載されています。




2000年代に薄型テレビが登場すると、テレビは急速に大画面化が進みます。 しかし、テレビを置くための大掛かりなレイアウト変更は不要でした。

理由は「薄型」にあります。ブラウン管の奥行きが無くなった分だけ、薄型テレビは大画面ながらも、同じ場所に置けるからです。

ブラウン管は年代ごとに改良され、できるだけ奥行きを抑えたものも登場しました。

しかし、1990年以降の大画面化では奥行き60cm、質量90kgを超える製品も登場しています。

2000年以降の薄型大画面になると、奥行きは驚異的に減少し、壁掛け設置などの新しいスタイルもできるようになりました。

僕も大画面に憧れてしまい、ついつい65インチのTVに手を出してしまいました。

今の時代、「薄型」で「軽量」が流行りなのでしょうね。

パソコンの画面も同じような感じです。

まだまだ進化するTV業界。

各メーカー、今後もどのような商品が出てくるのか、楽しみですね。


BY カリスマ店長

年金問題

「70歳定年」

これには賛成です。

昔と違って、今の70 歳は身体もまだまだ動く。

「60歳定年」の今、第2の人生を歩むために60歳から仕事を探すのは本当に大変。

国民年金の支給年齢が引き上げれることはわかっていました。

これを盾にして「安倍政権」を批判しても、仕方ないんです。

安倍政権の前から、もう「年金問題」は、深刻な状態に陥っていました。

「大変な」ではなく「深刻」な状態です。

国の、国家運営が失敗したんです。

なぜ、そうなったのかは、決して明かされません。

国は、国民に公約した年金を支給することができません。

「老後は年金で安心」

それを謳った時代は、もう消えました。

日本が、日本国を維持するためには年金を支給することはできません。


国には、

「年金を支給できるお金がない。その代わり消費税10%を廃止し、様々な税金の引き下げの見直しをする」

こう、言ってもらいたいかな。

僕は「消費税10%」が、この国の動力を、失わせるような気がしてなりません。

「定年70歳」を、国が企業に援助し、

老後の不安を少しでも軽減させてあげることの方が大切だと思っています。

この国には「国民年金」を支払うお金はありません。

この話、知ってる人は、もう知ってる。。。

また、この話は、機会を見てお伝えいたしますね。。。

プロにお任せを

ハロークリーンセンターは不用品回収のプロです。
今回の依頼は、使わなくなった
家具・家電製品や日用品が溜まってしまったので
引き取ってほしいという内容でした。
一般的なご家庭の不用品であればどんなものでも
まとめて回収させていただきます。

今回は多種多様な品物を回収させていただき、
お客様からは一度で片付いてとても助かったと、
お礼のお言葉も頂戴しました。
品物を運び出すにはトータルで
約1時間の時間を要しました。
スピーディーな作業も当社の強みです。
毎回お客様からは大変驚かれます。

皆さんの暮らしに密接したサービスを
提案し続けている当社では、
お客様に満足していただける事が何より第一です。
「部屋を片付けたい、でも重くて一人では運べない」
「量が多くて色んなものがごちゃ混ぜで処分の仕方がわからない」
などお困りの場合は、ハロークリーンセンターへご相談ください。

すべての不用品を積み終えた後は、
空っぽだったトラックがゴミ袋だらけで、
満杯状態になってしまいました。
それほど多くの不用品を回収いたしましたので、
今回の不用品回収作業にかかった時間は約3時間でした。
予定していたよりも早く不用品回収作業が終わりましたので、
ご依頼いただいた当社の不用品回収サービスが
お客様のお役に立っていると実感できて、
こちらも嬉しい気持ちになりました。

リフォーム  バックナンバー VOL.2

喉の痛みは来ても、筋肉痛の痛みは来ないカリスマ店長です。

本日もバックナンバーの投稿。


リビングをリフォームされるとの事で、食器棚、テーブル等の一時預かりの
ご用命を受け賜りました。

リビングは30畳近くあり、結構大きな食器棚がありました。
勿論そのまま生活をされるわけでありますから、
必要最低限の食器等は残されております。
食器棚は、ご結婚時にご購入された思い入れのある品だとの事でしたので、
大切に扱われており運搬時に傷がつく事を心配されておられました。
どこのお宅でも、思い入れがあって捨てることができない、
「高価な物だしまた使用するかもしれない。

などなど処分にお困りのお品はありませんか?

弊社は、不用品回収・荷物の一時預かりにお伺いするスタッフは全員引越しのプロです。
又、必要に応じて買取もさせていただいております。
一時預かりするお荷物を運びだす際も、傷をつけずに丁寧に手際よく作業を行なうことはもちろん、
お部屋まで上がらせていただくからこそ、終始マナーを忘れず作業を行なうことも忘れません。

大事な荷物の一時預かりは、是非当社にご相談下さい


BY カリスマ店長

単品の回収もお任せ下さい

毎年12月12日(漢字の日)に清水寺で発表される
「今年の漢字」(1995年~)。
2015年は「安」、2016年は「金」、2017年は「北」
となった「今年の漢字」ですが、
2018年は「災」が選出されました。
2019年は今日発表されますね。
何が選ばれるのでしょうか?
1年を振り返って皆様も予想してみて下さい。

さて今回は単品の回収もお任せ下さいです。
ハロークリーンセンターでは、
少量の不用品の回収も行っております。
テレビ1台だけ、
ソファ1つだけといったご依頼でも承っております。
ご相談いただければ、回収に伺います。
また仏壇や冷蔵庫、タンスなど、
重くて1人ではなかなか動かせないお品物の回収も可能です。
さらに、回収させていただいたお品物は
当社独自のルートで買い取り査定させていただくことも可能です。
他社では買い取ってもらえなかったような品物もご相談ください !
1点より高価買取させていただきます。
ご依頼場所の規模や回収対象の品物の数などに制限はございません。
大阪・京都・兵庫など、関西圏での不用品の回収、
高価買取に関しましてはお気軽に
ハロークリーンセンターまでご相談ください。

十日えびす

ここ1週間ほど、めっきり朝起きれなくて、早朝トレーニングをサボっているカリスマ店長です。

我々ハロークリーンセンターの基地?は、神戸市兵庫区にあります。

兵庫区には柳原蛭子神社というのがあり、毎年、「十日えびす」の本祭の時に「ご祈祷」をしてもらいに行くのですが、毎年、人の集まりが凄まじいです。

蛭子神社の最大のお祭りは、初春の十日えびす大祭です。

九日宵えびす、十日本えびす、十一日残り福、この3日間は盛大にお祭りが執り行われ、境内は福を授かりに参拝される約30万人の人々で終日賑わい、

「十日えびすが済まんことには商売も身がはいらん」と言われています。

例年、奉納される神戸中央卸売市場からの大マグロや鯛やブリ等の海の幸、山の幸はとても見応えがあり、参詣者の楽しみの一つになっています。

世の中は、目まぐるしく動いていますが、昔ながらの伝統文化である「初えびす大祭」に行って、えべっさんの「福」を是非とも授かりたいところです。

是非、皆さんも足を運んで、ご利益を得てください。

BY カリスマ店長

ゴミ屋敷


長い年月をかけて溜まってしまったゴミ、
蓄積した汚れ、
いわゆる「ゴミ屋敷」をお一人で片付けや整理整頓するのは、
ほぼ不可能だと思います。
ゴミ屋敷化してしまった部屋、
大量のゴミは一体どこから手をつけたらいいのか?
分別は?収集日は?など問題が山積で大変ではないでしょうか。

例えば

集合住宅にお住いの方で、
お仕事の都合による急なお引越しがあるかもしれません。
そういった場合、
お部屋を明け渡さなければならないが、
お部屋がゴミ屋敷の状態・・・
離れて暮らしていた家族が他界し、
住んでいた住居に訪れてみたらゴミ屋敷状態・・・
ゴミ屋敷とまではいかないものの、
お部屋がかなり散らかっている汚部屋・・・
など様々な状況があるかと思います。

ハロークリーンセンターは、
お客様のご予算に応じて、
ゴミ屋敷のお片付けのご提案をさせていただいております。
お部屋をきれいにして「福」を招き入れましょう。

ハロークリーンセンターでは、
ゴミ屋敷から単品までと幅広くご用命いただけます。

5LDKの不用品回収

今回の現場は5LDKの広いお宅なのですが、
ご夫婦だけのお住まいだそうです。
生前整理もかねてきれいに片付け、
市内の公営住宅に引っ越されるということです。
そんなわけで部屋の片付け、
仕分けからお手伝いさせていただくという事になりました。
ご依頼者様と一緒に仕分けさせていただいて、
押入れや戸棚の奥からは
思い入れのあるものも出てくるわけですが、
その一つ一つを、
これからの生活に必要な物と不要な物に
取捨選択していきます。
単純に、部屋を空っぽにする作業は
とにかく細かな物を袋に詰め込んで、
どんどん運んでいくだけですが、
この仕分け作業はとにかく時間がかかる
重要な作業です。
お子様の成長記録や写真など
手放せないものもどんどん出てきて、
途中からは段ボール3箱くらいにとどめようと
ご依頼者様からの提案がでました。
一日がかりの作業の、午前中は仕分けに専念し、
午後からは同時にトラックへ
積み込んでいく作業も開始します。
夕暮れ前にようやく部屋が空っぽになり、
新居へ運ぶものだけを積み込んだトラックと共に
ご新居へと向かうことになりました。
全ての作業が完了したときにはもう、
日が暮れかけて長時間の作業でしたが、
ご依頼者様から
「遠方にいる子どもに頼るのも気が引けたので、
何から何まで助かりました」
とお声をかけていただきました。
無事にご依頼を完了することができ、
一安心です。

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