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大阪・神戸の不用品回収・ゴミの処分ならハロークリーンセンタースタッフブログ

冬支度

11月後半に入り、いよいよ冬に入ってきますね。暖房器具の準備は大丈夫ですか



この時期、風邪が流行ってくるころですし、規則正しい生活を送る事が大切ですね。

私も、規則正しい生活や栄養バランスを考えて3食をとるように心がけています。皆様も、それぞれ風邪対策を練っておられると思いますが、早め早めの対策を心掛けましょう。

さて、エアコン・暖房器具をかけ始める時期ですが、器機の調子は大丈夫ですか?ちょうど買い替えの時期を迎えたご家庭もあるかと思います。風邪対策とあわせて、家電の手入れも必要ですね。

ご不要になった家電製品がございましたら、承りますのでお気軽にご相談下さい。

業者様も

一般のお客様はもちろん、会社様・業者様の回収ももちろん行っております。

会社の合併・縮小・閉鎖・倒産・整理などによる不用品片付 事務所・作業場・工場などの移転による不用品片付等々ご要望に応じて対応しております。

是非当社にも気軽にご相談ください。

年末に向けて

いよいよ今年もあと2ヶ月、慌ただしい日々がこれからどんどんと増えていきますね。

私もですが、12月から整理や掃除を行えば良いと考えがちですが、この時期の11月から不用品の整理等を行うと12月が楽になります。

余裕を持って行うことで慌ただしい日々から少しは、楽に過ごせるかと思います。

その中で、処分できない物が出てきましたら、一度当社にお気楽にご相談ください。

過ごしやすい季節

すっかり秋めいてきた今日ですね。動きやすい時期にもなり何かを始めるのにはいい季節になりましたね。

まだ片ついていない夏のレジャー用品・衣替え等を行うにはいい時期かと思います。年々物が増えがちな方は、これは要るかを最初の感覚で判断するのが良いのではないでしょうか。迷うとどうしても残してしまいがちになり、減らないことになっていないでしょうか?

今までの行動パターンを変えることで片付け・整理整頓の考えを変える事が可能かと思います。

それを習慣化することは容易なことではありませんが、徐々に慣れていくことで変わっていけるのではないかなぁと思います。

その中で、処分できない物がありましたら、一度当社にお気楽にご相談ください。

不用品回収業者の選び方

不用品回収業者を探すとき、沢山ありすぎてどこが良いのか、迷う方が多いかと思います。

特に高齢者や女性が依頼する時には注意が必要です。

最初から1社に絞らずに何社か見積もりを取り比較検討してみる事が重要かと思います。

また第3者の方に相談、見積もり書を見てもらうことも大切かと思います。

よく見極めて良い不用品回収業者に巡り合うことを切に願います。

是非当社にも気軽にご相談ください。

ゴミ屋敷の問題

前回の記事「もったいない」とは真逆になりますが、ゴミ屋敷問題は「もったいない」に

も繋がっていることがあります。ゴミ屋敷になる原因は、日々忙しくて時間がなかったり、もったいない精神があったり、一人暮らしでご近所とお付き合いが気薄になり孤独になっている方なども陥りやすいかと思います。

「もったいない」ともリンクしていること、社会生活にはご近所付き合いや地域との繋がりも大切な事です。今一度ご近所さん、地域との繋がりを考えて日々の生活を送っていくことも大切なのではないでしょうか。

使わなくなったけど、もったいないで処分できない物がありましたら、

一度当社にご相談ください。

もったいない

不要品回収業者としては時には「もったいない」と感じる事は当然ながらあります。

それをすべてに当てはめていては私共の仕事は成り立たないのですが。

「もったいない」は今や世界共通語になりつつあります。今一度不要品がまだ使えるかを見極めて地球に環境に優しく、またはそれを必要としている人がいることも考えて行動することが大切ではないでしょうか。大量消費社会に歯止めをかけるのも一人一人の心ががけ次第かと思います。

断捨離

読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋・・・。

秋になると何かを始めたくなります。しかし一方で、いろんなことに手を出しすぎて、物が溢れかえってしまうのもあるかもしれません。

このような事態にならないよう普段から注意することが望ましいのですが、なかなかそこまで時間が割けない人も多いはずですね。

かといって放置していい問題でもないです。放っておけば際限なく物は増え続けますし、家においておくスペースがなくなっていきます。

ですから、仕事や学業が一区切りついたら、少しいるものいらないものに整理をしてみましょう。この整理で大事なのは、物を吟味するというより、その時のインスピレーションで断捨離することが重要です。物をしげしげと眺めてしまうと、どうしても愛着がわいてきますから、できるだけ素早く決定しておくことが大事です。

余裕のある季節だからこそ

秋というと、気候も安定し、春と同じく過ごしやすい季節です。

何かを始めるならば春や秋に行うのがベストと呼ばれるように、四季の中でも幾分か心のゆとりを持てるのではないでしょうか。

ゆとりが出てくると、様々なことに関心を持てますし、趣味や仕事の範囲も広がってきますね。公私ともども新しい刺激に芽生えるかもしれません。

新しいことに関心が行くと、どうしても古いものに対する意識が向けられなくなります。しかし、ゆとりがあると古いものを整理したり、取捨選択する余裕も生まれてきます。

古いものをうまく整理し、空いたところに新しいものを入れていく、こうした作業もすすみやすいのではないでしょうか。

秋の心のゆとりをフル活用してみてはいかがですか?

夏のレジャーの後片付け

夏のレジャーでお使いになったものを、そろそろ片づけなければなりません。

しかし、家の物置には様々なものであふれていてなかなかしまい、きれないものもあったりしますね。この機会に物置の整理をするのもいいかもしれません。

普段使いしないものが多々あったり、流行に乗り遅れた雑多なものもあるかもしれません。普段のごみ回収ではなかなか持って行ってもらえないものもあるでしょう。

そんな時、当社にご一報いただければ、回収に向かわせていただきますので、是非お知らせください。

夏のレジャーでお使いになったものを、そろそろ片づけなければなりません。

しかし、家の物置には様々なものであふれていてなかなかしまい、きれないものもあったりしますね。この機会に物置の整理をするのもいいかもしれません。

普段使いしないものが多々あったり、流行に乗り遅れた雑多なものもあるかもしれません。普段のごみ回収ではなかなか持って行ってもらえないものもあるでしょう。

そんな時、当社にご一報いただければ、回収に向かわせていただきますので、是非お知らせください。

台風が過ぎ去ると

台風のシーズン。うっかりして外に置いておいたものが飛ばされて、使い物にならなくなってしまったという経験をおありの方いらっしゃいませんか?



傘が役に立たなくなることは多いですが、酷い時は家の傍においておいたものが飛ばされて、壊れてしまう場合もあります。台風の通過に伴い、こうした被害は通年を通じても9月に多い気がします。



このように台風によって壊れてしまったもの、処分に困るものなどご不要になったものがございましたら、ぜひご連絡ください。


夏の終わりも間近

8月も終わりですね。月の終わりってあまり意識しないのですが、夏というイメージが強い8月が過ぎるってことは、夏も終わりなのかなって、寂しい気分になります。



まだ残暑が厳しいところもあるので、冷房器具類についてはまだ収納するには早いかも知れませんが、そろそろ秋に向けての準備もしなくてはいけません。



秋に向けて家電売り場には、季節物のアイテムが並んでいます。これを機会に買い替えをなさる方も多いのではないでしょうか。



ご不要になった季節商品などがございましたら、是非お声かけ下さい。


うなぎでスタミナチャージ

残暑厳しき折、いかがお過ごしですか?



さすがに暑さのピークはすぎたとはいえ、まだまだつづく暑い日々に身体が付いていけなくなるのも出てくるでしょう。



夏風邪をひきやすくなるのもあるかもしれませんから注意しておきましょう。



夏風邪というと、大概の場合、日頃の不摂生や冷房のあたり過ぎからきます。なので、日頃から身体を動かすこと、精のつく食べ物をたべておくことが望ましいです。



精のつく食べ物と言えば、うなぎですよね。古くからうなぎを食すことで、夏を乗り切ることができるといわれています。これは単なる言い伝えではなく、うなぎに含まれる成分がスタミナに繋がると科学的に証明されています。



なので、是非、この機会夏を乗り切るためにうなぎを食すのもいいかもしれません。







花火のルール


花火の煌びやかな光に映し出される夏の思い出。



お盆も落ち着きを取り戻す今日この頃、夜になれば日本各地で花火大会が開催されて、その美しさに魅入ってしまいます。



最近は近所で花火をすると迷惑だとされていますから、家の周囲で花火を打ち上げるなんてことはあまりされませんね。河川敷に行っても「花火禁止」の立て札が立っていて少し残念な気持ちになります。



しかし、これって花火の音はもちろんなのでしょうか、花火の後のあとかたづけが行き届いていないことが問題なのです。



花火をする時は、水をはったバケツを用意し、済んだ花火の残骸は一度水につけたのち、それを袋に入れて持ち帰る。これが基本的なルールです。

綺麗な花火を楽しむならば、そうしたルールは守らないといけませんね。

葦簀(よしず)

葦簀ってご存知ですか?



昔は方々の家でみられた光景ですが、窓に葦で編んだ遮光カーテンのようなものです。



夏場には日差しを防ぎつつ、風を屋内に通す役割も担っています。



ところが、昨今は窓自体に遮光フィルムなどが施されていて、葦簀に頼らずともその効果は実現できます。また、葦簀は自然のものですから、劣化は人工物に比べて早かったりするため、すぐ崩れていってしまいます。



メンテナンス面で言えば、葦簀の需要はかなり減っては来ていますね。



とはいえ、葦簀によって夏を涼しく楽しむというのは、日本人ならぜひ堪能してみたいものです。

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