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大阪・神戸の不用品回収・ゴミの処分ならハロークリーンセンタースタッフブログ

余裕のある季節だからこそ

秋というと、気候も安定し、春と同じく過ごしやすい季節です。

何かを始めるならば春や秋に行うのがベストと呼ばれるように、四季の中でも幾分か心のゆとりを持てるのではないでしょうか。

ゆとりが出てくると、様々なことに関心を持てますし、趣味や仕事の範囲も広がってきますね。公私ともども新しい刺激に芽生えるかもしれません。

新しいことに関心が行くと、どうしても古いものに対する意識が向けられなくなります。しかし、ゆとりがあると古いものを整理したり、取捨選択する余裕も生まれてきます。

古いものをうまく整理し、空いたところに新しいものを入れていく、こうした作業もすすみやすいのではないでしょうか。

秋の心のゆとりをフル活用してみてはいかがですか?

夏のレジャーの後片付け

夏のレジャーでお使いになったものを、そろそろ片づけなければなりません。

しかし、家の物置には様々なものであふれていてなかなかしまい、きれないものもあったりしますね。この機会に物置の整理をするのもいいかもしれません。

普段使いしないものが多々あったり、流行に乗り遅れた雑多なものもあるかもしれません。普段のごみ回収ではなかなか持って行ってもらえないものもあるでしょう。

そんな時、当社にご一報いただければ、回収に向かわせていただきますので、是非お知らせください。

夏のレジャーでお使いになったものを、そろそろ片づけなければなりません。

しかし、家の物置には様々なものであふれていてなかなかしまい、きれないものもあったりしますね。この機会に物置の整理をするのもいいかもしれません。

普段使いしないものが多々あったり、流行に乗り遅れた雑多なものもあるかもしれません。普段のごみ回収ではなかなか持って行ってもらえないものもあるでしょう。

そんな時、当社にご一報いただければ、回収に向かわせていただきますので、是非お知らせください。

台風が過ぎ去ると

台風のシーズン。うっかりして外に置いておいたものが飛ばされて、使い物にならなくなってしまったという経験をおありの方いらっしゃいませんか?



傘が役に立たなくなることは多いですが、酷い時は家の傍においておいたものが飛ばされて、壊れてしまう場合もあります。台風の通過に伴い、こうした被害は通年を通じても9月に多い気がします。



このように台風によって壊れてしまったもの、処分に困るものなどご不要になったものがございましたら、ぜひご連絡ください。


夏の終わりも間近

8月も終わりですね。月の終わりってあまり意識しないのですが、夏というイメージが強い8月が過ぎるってことは、夏も終わりなのかなって、寂しい気分になります。



まだ残暑が厳しいところもあるので、冷房器具類についてはまだ収納するには早いかも知れませんが、そろそろ秋に向けての準備もしなくてはいけません。



秋に向けて家電売り場には、季節物のアイテムが並んでいます。これを機会に買い替えをなさる方も多いのではないでしょうか。



ご不要になった季節商品などがございましたら、是非お声かけ下さい。


うなぎでスタミナチャージ

残暑厳しき折、いかがお過ごしですか?



さすがに暑さのピークはすぎたとはいえ、まだまだつづく暑い日々に身体が付いていけなくなるのも出てくるでしょう。



夏風邪をひきやすくなるのもあるかもしれませんから注意しておきましょう。



夏風邪というと、大概の場合、日頃の不摂生や冷房のあたり過ぎからきます。なので、日頃から身体を動かすこと、精のつく食べ物をたべておくことが望ましいです。



精のつく食べ物と言えば、うなぎですよね。古くからうなぎを食すことで、夏を乗り切ることができるといわれています。これは単なる言い伝えではなく、うなぎに含まれる成分がスタミナに繋がると科学的に証明されています。



なので、是非、この機会夏を乗り切るためにうなぎを食すのもいいかもしれません。







花火のルール


花火の煌びやかな光に映し出される夏の思い出。



お盆も落ち着きを取り戻す今日この頃、夜になれば日本各地で花火大会が開催されて、その美しさに魅入ってしまいます。



最近は近所で花火をすると迷惑だとされていますから、家の周囲で花火を打ち上げるなんてことはあまりされませんね。河川敷に行っても「花火禁止」の立て札が立っていて少し残念な気持ちになります。



しかし、これって花火の音はもちろんなのでしょうか、花火の後のあとかたづけが行き届いていないことが問題なのです。



花火をする時は、水をはったバケツを用意し、済んだ花火の残骸は一度水につけたのち、それを袋に入れて持ち帰る。これが基本的なルールです。

綺麗な花火を楽しむならば、そうしたルールは守らないといけませんね。

葦簀(よしず)

葦簀ってご存知ですか?



昔は方々の家でみられた光景ですが、窓に葦で編んだ遮光カーテンのようなものです。



夏場には日差しを防ぎつつ、風を屋内に通す役割も担っています。



ところが、昨今は窓自体に遮光フィルムなどが施されていて、葦簀に頼らずともその効果は実現できます。また、葦簀は自然のものですから、劣化は人工物に比べて早かったりするため、すぐ崩れていってしまいます。



メンテナンス面で言えば、葦簀の需要はかなり減っては来ていますね。



とはいえ、葦簀によって夏を涼しく楽しむというのは、日本人ならぜひ堪能してみたいものです。

水のメンテナンス

強い日差しで、アスファルトからの照り返しがキツい今日この頃、皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。



暑くてたまらない。そういう声が聞こえてきそうですね。私自身も半分溶けかかっています。



さて、こう暑い日が続くと、水分補給に絶えず水を口にする人も多いのではないでしょうか。熱中症予防の観点からすれば、水分補給を欠かさず行うことは大事です。しかしながら、あまりに冷たいものばかりを飲んでいると、胃への負担から胃もたれを起こしたりもします。なので、水分補給はいいけれど、冷たいものばかりを飲むのは控えておいた方がいいですね。



昨今、ウォーターサーバのレンタルが充実してきて、ご自宅でその機械を目にすることも多くなってきました。レンタル制でメンテナンスが行き届いている場合はいいのですが、買取型の場合、その後のメンテナンスは自ら行わなくてはならず、業者が行うよりも劣化が激しくなってしまうこともあるでしょう。劣化が激しいものを使い続けていると、清潔な水は提供されず、食中毒などの危険性が高まります。暑さが厳しい今日この頃だからこそ、こうしたウォーターサーバの買い替えはこまめに行うことが肝心です。



ご不要になったウォーターサーバがございましたら、ぜひお声をおかけください。

蚊の夏、蚊取りの夏

暑さは空調でなんとなる、でも耳元でするモスキート音、身体のかゆみはどうにもならない。



夏の敵は、暑さだけではありません。梅雨を過ぎると蚊が大量発生してきますから、彼らに血を吸われることも多くなってきます。



昔は蚊取り線香などを縁側において・・・っていう風景がありましたが、最近は空調の普及により、蚊取り線香を縁側に置くということは少なくなっています。代わりに登場したのがアースノーマットのような電気式の蚊取り器ですね。比較的安価ですし、火を使わないため安心安全に使うことができます。







カーテンを見直そう

日差しが強くなると、必要になってくるのが遮光カーテンですよね。

光を遮るだけでなく、熱の遮断にもつながるので、つけているのといないのとでは室温、体感温度は全然違います。

カーテンって多くの家庭では当然のように使われていますし、その効用についてあまり意識されたかたは少ないと思います。

空調管理していれば、室温は一定を保てますし、別にカーテンが必要だとは思わないのもあります。しかし、だからといって、カーテンを侮るなかれ。カーテンは省エネを考える仲では重要なアイテムです。防犯上はもちろん、光や熱の遮断にも役立ちますし、なによりコストが空調機器を使うのとでは低く済ませることができます。

しかし、カーテンは布製ですから、使い続けると汚れが目立ってきたり、長年紫外線にされていると繊維が傷んで穴が開くなどしたりして、維持管理はしっかりしなければなりません。低コストなカーテンを有効活用するには、このようにメンテナンスをしっかりすることが肝心です。

新しいカーテンに買い替える方、古いカーテンの廃棄には是非お声かけ下さい。

水を綺麗に保つ

暑いですね・・・。こう空気が変わって暑さが本格化してくると、のどが渇いて仕方ありません。



みなさんはウォーターサーバを利用する事はありませんか?最近はミネラルウォーターを利用する家庭が増えていますから、サーバも置いている所も多くなってきています。



もちろん、サーバ以外にも、水道の蛇口に直接浄水器を取り付けて、いつでも手軽に美味しい水を飲めます。



このように水に対する需要が高まるにつれて、浄水を行う機械も増え続けていますね。浄水器やウォーターサーバというのは、必然的に汚れたりすると使い物になりませんから、頻繁な買い替えが必要となります。レンタル機材で間に合うものもありますが、水は口に入れるものですから清潔感は常に気にしなくてはいけませんから、新しいものへ新しいものへと流れていくのは常ですね。



ご不要になった浄水器などがございましたら、是非お声かけ下さい。


洗う季節だからこそ

額をつたう汗に、ハンカチをそえて・・・。

いよいよ暑さが本格的になってきましたね。もうそろそろ梅雨明け宣言が出される事でしょうか。

さて、暑い夏にむかって突き進んでいく中で、クーラーや扇風機の稼働率は多くなるのは当然ですが、それよりも頻繁に使うことになるのが汗で汚れた衣服を洗う洗濯機ですね。

昨今の洗濯機は少ない水で、省エネ、そしてカラッとした仕上げが人気ですよね。ただ、こうした洗濯機も長い間使い続けているとガタが来るものです。夏場だけではないですが、洗濯ものが増えるこの季節だからこそ、ガタがないかどうかを事前にチェックしていくこともいいかもしれません。

ご不要になった洗濯機がございましたら、ぜひお声かけ下さい。

扇風機は不要?

「扇風機は不要?」2018年6月28日



クーラーはつけているけれど、扇風機はつけていないってお宅はありますか?



我が家ではクーラー主流になってしまって、扇風機の出番が少なくなってきています。クーラーの方が電気代がかかるのですが、最近は省エネ商品がでてきていて、扇風機を一日回しているのとさほど変わらない電気代でクーラーが利用できます。



ただ、扇風機のいい所というのは持ち運びが可能だというところです。局所的に風を当てたい場所には扇風機が最適です。しかし、面倒臭がりの私は持ち運ぶのが面倒だからという理由で、扇風機を利用しないという始末です。こうなると、扇風機はお払い箱のようになり、物置の隅に追いやられてしまいますね。



このようにご家庭によっては不要になる扇風機が出てくるかもしれません。そんなときはぜひお声かけ下さい。










夏を感じよう

夏に向かってまたひとつ季節が流れていきますね。
6月も終盤です。いかがお過ごしですか?
雨も見飽きていたころですかね。そういうときは、来る夏を想像してみてはいかがでしょう。
夏となれば、海や山へのレジャーも盛んですし、遠出をするのもいい気候になっています。気温は確かに暑いですが、今よりは湿気もすくなく天気が安定するので、過ごしやすくなるでしょう。
また、家で過ごすにしても部屋を涼し気に模様替えするのも、夏を迎える楽しみでもあります。風鈴や蚊取り線香、よしずやすだれなどなど、日本には夏を楽しむためのアイテムが色々あります。この機会に、そうしたアイテムを物置の中から外に出してみてはいかがでしょう
か。

読書の梅雨

紫陽花の花、咲き誇る今日この頃。いかがお過ごしですか?



雨露に濡れる花びらを眺めていると、雨の静寂と合わさって時間が長く感じますね。



本を片手に窓辺から紫陽花を眺めるのもいいかもしれません。



さて、本というと最近は電子書籍主体になって、紙の本を手元に置く人が少なくなったとはいえ、やはり読み続けるには紙の方が存在感があっていいと思う方も多いでしょう。しかし、本は結構かさばるものです。本棚がいくらあったとはいえ、次々と買い求めていたら飽和状態になって、溢れかえってしまいます。なので定期的な本の断捨離は必要でしょう。



本の整理で本棚を買い替えようとする方、ご不要品はぜひハロークリーンセンターまでお願いします。




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