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不用品回収 Archive

消火器

皆さんの身近にある「消火器」。
見た目は「どれも同じ」に見えるんですが、設置する位置など、推奨されることが色々あるんですよね。

いつも話の終わりには「ハロークリーンセンターなら回収できます。」と、カリ店(通称 カリスマ店長)は
いつも口にしてますが、そんなことは「分かりきったこと」なので、もうそういう文言は省きます。

とりあえず「ハロークリーンセンターは回収できます」ということが言いたい。。。
。。。
。。。

で、本題!


消火器には加圧式・蓄圧式がありますが、いずれも炎が天井まで到達する程度の火災規模を想定しています。

消火器の設置する位置については、

①各階ごとに設置。
②防火対象物の各部分から歩行距離で20m以内(大型消火器は30m以内)に消火器を設置。
③付加設置設備(少量危険物・指定可燃物・変電設備・火気使用設備)があれば設置。
④設置場所に適応した消火器を設置。

*神戸市では、「1・5M以下に設置」を推奨しています。
 あまり高いところにあると落ちたりする恐れや、いざという時の消火活動に支障をきたします。

先日、社内のPCを入れ替えた際に、デスクやその他を一新し、片付けも行いました。

片付けをしていて、ふと思ったのが、普段、まずまずと見ない消火器をまずまずと見てしまい、
色々考えておりました。

「何かあったとき」だけしか動かないカリ店ですので、こういうところもきちんと抑えておかなければいけませんね。


ではではでは。。。

BY カリスマ店長

スプレー缶処分

先日からニュースやネットなどで、ある事件が取り上げられています。


大阪府高槻市の工場内の倉庫での爆発事故。
↓↓↓↓↓

https://news.livedoor.com/article/detail/16735124/

6月下旬以降、機械部品の清掃に使われていた約3千本のスプレー缶が持ち込まれ、事故の約2時間前から、
倉庫でスプレー缶に穴を開けてガスを抜く作業をしていたらしいです。

この事件があってから、若干当社にも問い合わせが増えました。

適正な処理さえしていれば、問題は起きません。


一応、参考までに「家庭でできる正しい処理方法」を記載します。


<STEP1>缶をカラにする

・製品を使いきって、缶をカラにする

・使いきれない場合は、中身を出して缶をカラにする

※どうしても缶をカラにすることができない時は、商品に記載されているお客様相談室や販売元にお尋ねください。

【必ず】火気のない風通しの良い屋外で行う。近く火気や静電気に引火することがあり危険


<STEP2>缶がカラになったか? 確認する

・缶を振って音を聞いてみる

・中身が残っていると『シャカシャカ』『チャプチャプ』などの音がする

※カラだと思っても・・・使用条件により、中身が少量残ることがある

 

<STEP3>ガス抜きキャップを使って、ガスを抜く

・製品に書いてある”ガス抜きキャップの使い方”をよく読む

「ガス抜きキャップ」がない場合は、ボタンを押してガスを完全に抜く

・火気のない風通しの良い屋外で作業する

屋内で中身を出すと、近くの火気や静電気で引火することがあり危険

・ティッシュや新聞紙などに吹き付けることで、周囲への飛散に配慮する

 

<STEP4>ごみに出す(「ガス抜きキャップ」を使った後)

・キャップ(ふた)や噴射のためのボタン等、プラスチックを分別する

容易に取り外せない場合は、無理して外さない

・ごみの出し方は、地域によって異なる

不燃ごみ・資源ごみ(缶類・金属類)など、分別の仕方を確認して、ルールを守りましょう。

※エアゾール製品は、容器の耐圧強度と気密性によって、使いきるまで安全性が保たれていますが、
多くの製品は、液化石油ガス(LPG)やジメチルエーテル(DME)などの可燃性ガスを噴射剤として使用している為、
中身が残っているエアゾール製品の容器に、不用意に穴をあけたり、中身が残ったまま”ごみ”に出すと、火災や破裂事故につながることがあります。

皆さんも「適正な処理」をしてくれる、安全な業者を選んでいください。

我々ハロークリーンセンターは、そういった細かい部分にも気にかけ取り組んでいます。

何かありましら、遠慮なくお問い合わせください。

ではではでは。。。


BY  カリスマ店長

不法投棄 神戸

本日も神戸市の方、兵庫県の方と色々話す機会があり、その情報をお伝えします。

カリ店(通称 カリスマ店長)は、毎日暇なので、いろんなところに電話をして、会話を楽しんでいます。はい。

どこの都道府県でもあると思うのですが、「不法投棄」が神戸市でも後を断ちません。
地域ぐるみの監視を強化し、不法投棄防止看板を設置するなど、市民と市が一体となって、不法投棄の防止に努めることが必要と考えられています。

悪質な投棄者の発見は、行政だけでは、なかなかカバーできません。
市民の情報提供に負うことが少なくはないです。
神戸市の環境局事業系廃棄物対策部では、クリーン110番(078-595-6199)を設けて、不法投棄・野焼きの通報を受け付けております。(平日のみ)

不法投棄は、立派な犯罪です。
ですので、刑法によって罰せられます。

5年以下の懲役または1000万円以下(法人等は3億円以下)の罰金またはこれの併科

と、いう刑罰です。

①決められた時間以外のごみの排出
②決められた曜日以外のごみの排出
③決められたステーション以外への排出
④引越しごみ、事業ごみの排出 (引越しごみ、事業ごみは、自己の責任で処理するなどの対応)

①~④はいずれも「不法投棄」に該当します。

これも社会のルールとなっていますので、くれぐれも周囲に迷惑のかかることがないように、きちんと対応していかなければいけません。

気を付けましょう。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

仏壇回収 神戸

先日このBLOGでも掲載しましたが、「空き家問題」。

空き家となった実家に、ふと帰った時、たまに目にするのが「お仏壇」ですよね。

皆さんは、このお仏壇の処理、どうされていますか?

お寺の方に供養していただいたり、どこかで引き取ってもらったり。。。

インターネット社会なので、今では何探すにしてもスマホ片手に探したりされると思うんです。

「仏壇回収 神戸」

と、ググってみてください。

すると。。。

上位に「ハロークリーンセンター」が来ているではありませんか!!

カリ店(通称 カリスマ店長)もスマホで良くチェックするのですが、当社のサイトがどのくらい上位にいるのかなあと・・・

やっぱり気になりますよね。

料金形態も掲載しております。

ご供養も承っています。

お仏壇って、なんとなくですが「処分しずらい物」でもありますよね。

ですから、いろいろ気になることがありましたら、ググった序に、どうぞ問い合わせを!

よろしくお願いいたします。

本日は。。。「ググる」という言葉を意識的に使ってみました。。。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

生ゴミ

おはようございます。

本日はカリ店(通称 カリスマ店長)は休日です。

が、blogは更新しますよ~。

カリ店の休日は、前の夜から気持ちが高ぶってしまいとりあえず寝ません 。

勉強、勉強、トレーニング、朝活、整体治療

みたいな感じ。

とりあえず朝5時過ぎ、トレーニング行く前に三ノ宮ウロウロ。

一言。

汚い。

生ゴミ臭い。

カラスいっぱい。

皆さんは、生ゴミ処理を定期的にしてますか?

もう夏です。

生物は腐りやすい。

問い合わせで多いのは、『引越の際に、ゴミを捨てたい』というのがあります。

特に、生ゴミはずっとあると嫌ですもんね。

そのような時は我々ハロークリーンセンターへ。

どんなものでも回収します。(一部不可能なものもあるけど)

まずはお問い合わせください。

宜しくお願い致します。

。。。

。。。

今日はオマケ。

皆さんは携帯アプリの『そっくりさん』って知ってます?

AIが判断して、芸能人などの有名人の誰に似てるか?

かなりの確率があるらしい。

カリ店が試してみました。

それがこちら。

↓↓↓

なるほど。

言われてみれば。。。(笑)

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

神戸市空き家問題。。。不動産?負動産? 

ここ数年、「空き家対策」が問題になっています今日この頃。
本日は、カリ店(通称 カリスマ店長)が神戸市役所の方とお話しする機会がありましたので、少しそのお話を。。。

平成27年5月に「空家等対策の推進に関する特別措置法」が全面施行となり、神戸市では、平成28年2月に「神戸市空家等対策計画」を策定しました。
さらに空家特措法を補完する「空家等対策の推進に関する条例」を平成28年6月に制定して、平成28年度より全庁をあげて総合的な空家空地対策に取り組んでいるところなんです。。。

今では、神戸市として、放置された空き家が、地域の環境を悪くしていくことが懸念されています。
健全な空き家は、活用や流通を図る一方、活用等の見通しが立たず放置されている空き家は、周辺への影響が深刻化しないうちに解消を図ることが必要と考えられています。
そこで神戸市では、活用見込みが難しい空き家や、建替が難しい老朽家屋を対象に、平成29年度あたりから、新たに解体費用に対する補助をはじめています。
この補助を広く利用いただくことで、生活環境への悪影響を未然に防ぐとともに、解体後の跡地活用の促進を図り、健全で快適なまちづくりを推進しております。

特に神戸市内で一番空き家が多いとされているのが長田区。
この長田区では、市民の方々が活用に向けた試みを続けています。

長田区南部(駒ケ林・真陽地区)の所有者と利用希望者をつなぐ「空き家・空き地再生支縁ネットワーク」(通称・空き縁ネット)。
市の地下鉄海岸線・市街地西部活性化プロジェクトの一環で、住民、NPO、事業者らが集まり発足しました。
直後の空き家見学会では、開催後に利用希望者から数件問い合わせがあり、入居などの話し合いが進んでいると言います。

ネット記事によると、駒ケ林地区の空き家、空き地、駐車場は計約260カ所ぐらいらしい。
阪神・淡路大震災で倒壊した住居が取り壊された後、再建されないケースが相次いだり、郊外や中心市街地への人口流出、高齢化が進んだりしたことが要因とのこと。
この長田区が高齢者もダントツに多く、今後も地域として、様々な問題があげられています。

我々ハロークリーンセンターとして、お手伝いできることとは。。。

①空き家状況になっている不動産に対しての、まずは動産物の撤去から。
②動産物撤去後に解体される予定の場合は、解体の見積りも可能。
③不動産の売買も可能。(提携不動産会社とマッチさせてもらい幅広い提案)

不動産を放置していると、「負動産」となり、個人にもそうですが、地域活性化にもある意味マイナスになってしまいます。
そういったことを、この5年ぐらいの間で少し考えてみてください。

何かお問い合わせ等あれば、気軽にハロークリーンセンターまで。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

不用品 と 不要品

皆さまはどちらを使います?

「不用品」と「不要品」。

カリスマ店長(通称 カリ店)は何気に用いているのは「不用品」です。

さあ、ここで今日は少し真面目に書きましょうか。。。

「不要品」とは、使わなくなった要らない物を意味します。

つまり、単に「必要ない」物です。

逆に「不用品」とは、使用することができない物。いわゆる「不良品」というのでしょうか。。。単にこれがジャンク品という意味です。

「不要品」のほうはジャンク品ではないので、リサイクル、リユース等に出して使用することができる商品を意味しています。

業者が、「不用品」を回収しますと言っているのは、「壊れたガラクタでも回収します」と言っていることになります。

何となくわかりますでしょうか?

自分が言おうとしている「ふようひん」とは、どちらをなのかを考えてみてください。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長(通称 カリ店)

不用品回収 引越 求人募集

愚図ついた天気が続く今日このごろ。
大阪の「G20大阪サミット」も終わり、今日は月明けの1日、月曜日。

いろんな意味で「始まり」です。

基本的に週初めの月曜日は、不用品回収の問い合わせの電話が多い。
神戸市、大阪市中心に電話が鳴る鳴る。。。

私、カリスマ店長は基本的には「一番最後」に電話取るのですが、
カリスマ店長も電話を取るぐらい「忙しい」日でした。

6月の報告書まとめもありますし、てんやわんやですが、非常にやりがいあって楽しいです!

我々、ハロークリーンセンターは、「人財(人材)」を募集しています。

カリスマ店長と一緒に働いてくれる人、募集中。。。

「現場スタッフ」「営業スタッフ」募集してます。

詳細はコチラ
↓↓↓

https://www.fukuzumi-m.com/recruit3.html

よろしくお願いいたします。


BY カリスマ店長

雨でも営業しています。神戸、大阪、京都 で不用品回収。

今日は日曜日。

毎週日曜日は、カリスマ店長の早朝出勤の日です。

朝5時30分に出社して、うちわ片手に腰に手をやりながら、空を眺めていました。

な~んか、変な天気ですね。。。

雨が降ると色々気を遣う場面が多くなりますね。

しかし、我々ハロークリーンセンターは、雨ごときで作業は止めません。

ササっと入って、ササっと不用品を回収する。

もともと我々ハロークリーンセンターは「引越」専門の人たちの集まりなので、段取りや手つきも

慣れたもんです。

神戸の天気はこんな感じですが、大阪、京都の天気はどんな感じでしょうか。

暫く怪しい天気が続くらしいですが、天気に負けず劣らず頑張りたいと思います。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

不用品回収 神戸、大阪、京都

関西地方に接近していた熱帯低気圧も過ぎ、本日は、晴れ間が出ている神戸市。

夜から雨らしいですが、晴れている間にやれることはやってしまいましょう。

本日も、「基本的に、外に出るのはあまり好きではない」カリスマ店長からの投稿。

一人っ子、B型のカリスマ店長は、事務所の中で外を見ながら、こうつぶやきました。

「外は暑いし、こんな中で一軒家、丸々の不用品回収の仕事は大変だな。。。」

と。

昔、私も現場に出ていた時の事を思い出しました。

暑い季節は、現場に出ると、どれだけ水分をとっても足らないぐらい。

終日の現場で、5~6Lぐらい、1日で飲んだこともあります。

我々ハロークリーンセンターは、主に西は姫路、東は京都まで、担当エリアになっています。

特に需要が多いのが、神戸市内~大阪市内 です。

京都も月に数日は走りまくってます。

京都は学生さんが多く、時期によっては、不用品回収が集中します。

京都は昔、私も住んでおり、今でも神戸から京都まで行く道のりと、京都市~区~町あたりまではナビ無しでも行けます。

この3つのいわゆる「関西の三大都市」は、我々ハロークリーンセンターが出没地域となっていますので、

遠慮なく、お問い合わせください。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

不要になった家具回収

大阪、兵庫の不用品回収【ハロークリーンセンター】です。

皆様、使わなくなった家具などを長年放置していませんか?

不用品、粗大ごみを処分して、もっと有効利用しませんか。

先日は大阪在住の方で家具の処分でお困りのご依頼がありました。

お部屋の模様替えで、新しい家具が欲しいと思い 即購入したそうで、

今まで使っていた家具を処分してほしい!というご依頼でした。

当社がお受けしました内容の家具を回収しましたところ、

とても良い気分転換になったと喜んで頂けました。

買い替えのご相談には、簡単無料お見積もりいたします。

古い家具やグッズをスッキリと無くして、新しい家具をいれてあげましょう。

一品からのご相談もお受けしております。

一人ではなかなか片付けられないというお悩みもお気軽にご相談下さい。

夜逃げの片づけ in 神戸

外は暑い季節になってまいりました。

とは言っても、私、カリスマ店長は、年中事務所生活のため、快適な温度を保っております。

基本的に筋トレ以外で汗かくのは嫌いなので、常に涼しい環境にいたいわけです。

いきなり、左記のような写真載せてますが、皆は真面目です。

私と違って、ずっと電話、ずっとパソコン!

昨日も書きましたが、私の仕事は「四六時中、皆と話すること」なので、口だけ動いて、手は動かず。。。

で、そろそろ本題ですが、今日は,昨日ありました神戸市での不用品回収の話。

実際現場の写真を載せようかと思いましたが、あまりにも「酷く」、モザイクをかけなければいけないぐらい

でしたので、とりあえず載せることは不可能でございます。

今回の案件は、管理会社からありました「夜逃げ」された後の始末。

私、カリスマ店長も、10年前までは、たまに見積りや現場にも行きましたが、まあ色んな案件があるものです。

そういう現場を見たときに「酷い」と思うのか、「勉強になる」と思うのかは、自分次第。

で、話は戻りますが、この「夜逃げ」案件。

神戸市の某住宅街の中にひっそりとある5階建てマンションです。

部屋を入れば、玄関開けたらすぐに布団。。。布団??はい、布団です。

腰高さぐらいまで生ごみ、その上に布団があります。。。

なかなかハードですね。

とは言っても、我々ハロークリーンセンターは、このような現場など昼飯前です。

2時間で片付きました。

我々の仕事は、ある意味、その人の生活観がわかってしまう仕事です。

それは「状態」だけでなく「物」や「置いている場所」、その他様々な光景で見えてきます。

だからどうという話ではありませんが、今回のような「夜逃げ」案件もしばしばありますし、

やはり世の中にはいろんな人がいるものだと、思う今日この頃です。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長

不用品回収

皆様、こんにちわ。

昨日に引き続いて、カリスマ店長の登場です。

皆様、知ってか知らないか、我々、ハロークリーンセンターは、「アリさんマークの引越社」様と提携させていただいております。

「不用品回収」の現場は様々です。

1点ものからの回収、引越に伴う処分、遺品整理、ゴミ屋敷など。。。

様々な状況があります。

何か処分するとなったとき、行政の案内で「決められた場所」に持っていき、シールを買って張ったり。。。

いろいろ手間なことはあります。

家電関係についても、前回話したような「家電リサイクル法」に基づいての方法で処理をしなければいけません。

アリさんマークの引越社様であれば、引越する際に「不用品処分」も引き受けてくれます。

そして、提携している我々の出動です。

こういった提携業者というのを増やしていきますので、私、「カリスマ店長の営業」はまだまだこれからです。

ではでは。。。

BY カリスマ店長

防災のために片付けすること

最近地震が頻繁に起こると、多くの人の脳裏には不安という
文字がよぎるのではないでしょうか。
地震大国の日本はいつ大地震が起きても不思議ではありません。

地震が起こる度、今まで関わったお客様で荷物が山積みになったままの方や
壊れそうな物・不用品を置いていたのを見ましたので、心配だと感じます。

ご自宅で防災のためにできる事というとやはり、身の周りの安全策です。

ベッド・タンス・食器棚などの大きな家具は防災用の金具で、
しっかり固定しておきましょう。
安全のために、大きな家具は置かなくて済むなら
最初から置かないことが良いでしょう。

一人では不用品を持っていけない、
使わなくなった家具があり処分したい、という方は
不用品回収・買取のハロークリーンセンターにご相談くださいませ。
小さいものから粗大ごみで断られたものまで回収を受け付けております。

いつ地震が起きても、身の安全を確保できるように住まいを
きちんとしておくことですね。

夏物の準備していますか?

5月も終盤に差し掛かり、これから夏の到来です。

この時期は気温の寒暖差が激しくなりますが、
新しい季節備えての衣替えもそろそろ始まりますね。
気温や天気に応じて毎日の着ていく服装やクーラーを入れるのに悩みますね。

季節外れで使わなくなった衣類や壊れた電気機器なども
ハロークリーンセンターは回収対応しております。

やはり時期が終わってしまうと不要になった物が出てくるものがありますね。
回収依頼の活用をすることで、今までに行った断捨離を見直せるでしょう。
気分もすっきりリフレッシュと、次のシーズンを迎えていきましょう。

出張買取もありますので是非お気軽に当社にご相談下さい。

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