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お急ぎの方

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不用品のリサイクル アーカイブ

リサイクル・リユース

今日のように雨風が強くても、筋肉は強くならないカリスマ店長です。

ありがたい事にお客様からの要望が大きく、インターネットやチラシを見ての問い合わせが増加し、

リサイクル、リユース品を持って帰ってくる量が多くなってきました。

そこで、先日、不用品の「仕分けスタッフ」を募集したところ、ガンガンと応募いただき、審査を通った方、

1名を採用致しました。

やはりこういう「丁寧」で「細かな」仕事は、女性スタッフの方が向いていますね。

リサイクルやリユースで、「誰かが使う」のですから、綺麗に仕分けしていれば尚更良いです。

無駄がないので、余分なコストも抑えれます。

近年、インターネットで簡単に個人の物を出店できるようになりました。

様々な点で、便利な世の中になりました。

昔は捨てていた物が、利用できる。販売できる。

これらを行うことにより、一つの「環境保全」にもなります。

当社は、こういった事を続けていくことにより、社会貢献を前提として取り組んでおります。


BY カリスマ店長

家財処分  神戸市中央区

トイレの時、尿の色で、飲んでいるビタミンが効いているか、効いていないか判断するカリスマ店長です。

月末、残り1週間、奇跡の追い上げを見せております。

というか、「電話受付」の問い合わせが多い!多い!

年末だからでしょうか。

本日も、朝の7時ごろから早速問い合わせ。


「あ、あの~、朝早くからすいません。」

当社「6:15~空いてますので大丈夫ですよ。いかがされました?」

「この12月中に片づけをしたいのですが、家財処分とか大丈夫ですか?」

当社「ありがとうございます。内容はどういった内容になりますでしょうか?」

「~と、~と、~の回収をお願いします。」

当社「ありがとうございます。地域はどちらの方ですか?」

「神戸市中央区です。」

当社「でしたら合計で~円となります。最短本日訪問可能です。」

「非常に助かります。では本日お願い致します。」


という流れで、話が決まっていくんですね。

結局は、「タイミング」大切です。

お客様のタイミングに合うかどうか。

当社の強みは「即日対応」可能。

どれだけの不要品も置いておけるスペースあります。

遠慮なくお問い合わせください。


BY カリスマ店長

神戸市不用品回収

明日は健康診断ですが、関係なしに早朝トレーニングに行くカリスマ店長です。

不用品回収と言っても、様々な「方法」があります。

家財等のみの処分

小物関係のみの処分

一軒家丸々の動産物処分

内容は様々ですが、料金のベースとなる部分はどのようにして決まるのでしょうか。

当社の場合は、「リサイクル」「リユース」ができるのが前提となります。

さらに買取できるかどうか。。。

さらに料金のベースとなるのが、

単品計算

または、

トラック計算

となります。

単品計算は、処分料金+作業代金  が必要です。

トラック料金は、大物+小物もある方には、コチラの計算で出させていただいており、

全体量(トラックの大きさ=物量)で計算させていただきます。

業者によっても、内容が変わってくると思いますので、そのあたりは選定していただき、

お問い合わせください。


BY カリスマ店長




不法投棄 神戸市

ストレートネックのため、定期的な首の矯正治療が必要なカリスマ店長です。

神戸市では不法投棄防止活動を行っている自治会の方々などや、その他地域団体を対象に、支援を行っています。

具体的には、

①支援の対象地域を配布対象とする啓発用印刷物の交付

②不法投棄防止のための巡回活動等に使用するステッカー及び腕章等の交付

③支援の対象地域における啓発看板または警告看板等の交付


不法投棄防止カメラを新規に購入(リース契約は不可)し,設置するために必要な経費を,「1団体につき1箇所」助成してくれます。

自立柱を設置しないで,カメラを取り付ける場合,→16万円を上限

自立柱を新たに設置して,その自立柱(ポール)にカメラを取り付ける場合,→19万円を上限


このように、先日の豊中市でもありましたが、「不法投棄」については行政が市民に対して協力してもらっています。

皆さんも遠慮なく、各自治体の方などにも相談してみて下さい。

助成の可否は,市予算の範囲内において,不法投棄の現状やカメラ設置の必要性,地域での不法投棄防止活動の実施状況等を審査委員会で審査のうえ決定いたします。

ゴミのアート作品

階段を上る時、ふくらはぎの筋肉を意識しながら、つま先で上がるカリスマ店長です。

産廃処理業者は基本「廃棄物が増えれば増えるほど儲かる」ですが、実際、

「それってどうなの?」

という感じで、あんまり「環境には良くない」ですよね。

この事業構造に矛盾を感じた業者が、産廃を利用し、アート作りやコンサルティング事業に取り組む姿勢を見せています。

上記の写真。。。

テーブルは、ソーラーパネル、椅子は茶箱、柵には自転車の車輪が。。。

これらの展開をされているのが、群馬県にある産廃業者。

こちらの企業様、建築家の方々と組んで、イベントの出店や、「モノつくり」に関する興味の

方々が多く、「新規事業の提案」や「素材の新しい使い方を世の中に提案する仕事」という名目で

求人募集をかけたところ、約600倍の応募があったとのことです。

「素材活用」という面では、大いに広がりそうな話です。

今、行っている事業の「見方」を変えるだけで、このように変わってくるなんですね。

当社でも、早いところ「新しい事業」を始めなければ。。。

BY カリスマ店長

ゴミ屋敷 神戸市

2日続けて、朝3:30から早朝トレーニングで、体内時計が狂ってしまっているカリスマ店長です。

今日は何曜日、ここはどこ?私はだあれ・・・?。。。という感じで、フワフワしています。。。(笑)

本日も営業マンが見積りのために至るところに走り回っています。

で、本日は、担当営業から1枚の写真が。。。



「な、なんだこれは!!」

とは、驚きません。

我々からすると、「単にゴミが多いだけ」というような感じです。

こういった現場は日常茶飯事です。

この写真見る感じでは、2T車で載りそうですね。

私が見積りに行っていたころ、何度かこういう現場に遭遇しました。

一見、集積して多いように見えますが、意外に少ないもんです。

因みに本日作業で決まりました。

ありがとうございます。

BY カリスマ店長

リサイクル?リユース?

毎日朝11時過ぎと、16時過ぎは「プロテインタイム」を設けているカリスマ店長です。

最近リサイクルショップが増えてきました。

そんな中で、「リサイクルショップと呼んでほしくない」という方々もおられます。

リサイクルとリユース。。。どういう違いがあるのでしょうか。。。

リユースとは、不要になったモノを買い取り、必要に応じて修繕などを行って別の人に販売する事業です。

日本リユース業協会では、協会を設立した目的を、リユースやリユース業の社会的認知度を高め、また良質なリユース事業者を育成を通じて、
リユース業界が透明性が高く健全に発展することとしている。

市場規模    1997年  2002年 2007年
年間商品販売額 908億円 2111億円 3452億円
事業所数    4189店 8106店  7741店

中古品小売については従来、リユースではなく「リサイクル」と呼ばれることが多かった。

しかし協会では、不要になったものを、素材として別のものを作ることを「リサイクル」、不要になったものに、清掃・修繕を施す程度でほかの人が使う場合を「リユース」と、
分けて呼んでもらえるよう呼びかけるという。

「将来的には統一的な資格や検定制度を設けたい」と考えられています。

「物」に対する考え方は様々ですが、こういう事業は奥深く、あと5年、10年たてば、言葉が変わったり、お店も増えたりしていく可能性もあります。

世間のニーズに対して答えていく世の中に、様々な事業が取り組んでおります。

消火器

皆さんの身近にある「消火器」。
見た目は「どれも同じ」に見えるんですが、設置する位置など、推奨されることが色々あるんですよね。

いつも話の終わりには「ハロークリーンセンターなら回収できます。」と、カリ店(通称 カリスマ店長)は
いつも口にしてますが、そんなことは「分かりきったこと」なので、もうそういう文言は省きます。

とりあえず「ハロークリーンセンターは回収できます」ということが言いたい。。。
。。。
。。。

で、本題!


消火器には加圧式・蓄圧式がありますが、いずれも炎が天井まで到達する程度の火災規模を想定しています。

消火器の設置する位置については、

①各階ごとに設置。
②防火対象物の各部分から歩行距離で20m以内(大型消火器は30m以内)に消火器を設置。
③付加設置設備(少量危険物・指定可燃物・変電設備・火気使用設備)があれば設置。
④設置場所に適応した消火器を設置。

*神戸市では、「1・5M以下に設置」を推奨しています。
 あまり高いところにあると落ちたりする恐れや、いざという時の消火活動に支障をきたします。

先日、社内のPCを入れ替えた際に、デスクやその他を一新し、片付けも行いました。

片付けをしていて、ふと思ったのが、普段、まずまずと見ない消火器をまずまずと見てしまい、
色々考えておりました。

「何かあったとき」だけしか動かないカリ店ですので、こういうところもきちんと抑えておかなければいけませんね。


ではではでは。。。

BY カリスマ店長

スプレー缶処分

先日からニュースやネットなどで、ある事件が取り上げられています。


大阪府高槻市の工場内の倉庫での爆発事故。
↓↓↓↓↓

https://news.livedoor.com/article/detail/16735124/

6月下旬以降、機械部品の清掃に使われていた約3千本のスプレー缶が持ち込まれ、事故の約2時間前から、
倉庫でスプレー缶に穴を開けてガスを抜く作業をしていたらしいです。

この事件があってから、若干当社にも問い合わせが増えました。

適正な処理さえしていれば、問題は起きません。


一応、参考までに「家庭でできる正しい処理方法」を記載します。


<STEP1>缶をカラにする

・製品を使いきって、缶をカラにする

・使いきれない場合は、中身を出して缶をカラにする

※どうしても缶をカラにすることができない時は、商品に記載されているお客様相談室や販売元にお尋ねください。

【必ず】火気のない風通しの良い屋外で行う。近く火気や静電気に引火することがあり危険


<STEP2>缶がカラになったか? 確認する

・缶を振って音を聞いてみる

・中身が残っていると『シャカシャカ』『チャプチャプ』などの音がする

※カラだと思っても・・・使用条件により、中身が少量残ることがある

 

<STEP3>ガス抜きキャップを使って、ガスを抜く

・製品に書いてある”ガス抜きキャップの使い方”をよく読む

「ガス抜きキャップ」がない場合は、ボタンを押してガスを完全に抜く

・火気のない風通しの良い屋外で作業する

屋内で中身を出すと、近くの火気や静電気で引火することがあり危険

・ティッシュや新聞紙などに吹き付けることで、周囲への飛散に配慮する

 

<STEP4>ごみに出す(「ガス抜きキャップ」を使った後)

・キャップ(ふた)や噴射のためのボタン等、プラスチックを分別する

容易に取り外せない場合は、無理して外さない

・ごみの出し方は、地域によって異なる

不燃ごみ・資源ごみ(缶類・金属類)など、分別の仕方を確認して、ルールを守りましょう。

※エアゾール製品は、容器の耐圧強度と気密性によって、使いきるまで安全性が保たれていますが、
多くの製品は、液化石油ガス(LPG)やジメチルエーテル(DME)などの可燃性ガスを噴射剤として使用している為、
中身が残っているエアゾール製品の容器に、不用意に穴をあけたり、中身が残ったまま”ごみ”に出すと、火災や破裂事故につながることがあります。

皆さんも「適正な処理」をしてくれる、安全な業者を選んでいください。

我々ハロークリーンセンターは、そういった細かい部分にも気にかけ取り組んでいます。

何かありましら、遠慮なくお問い合わせください。

ではではでは。。。


BY  カリスマ店長

不用品回収 引越 求人募集

愚図ついた天気が続く今日このごろ。
大阪の「G20大阪サミット」も終わり、今日は月明けの1日、月曜日。

いろんな意味で「始まり」です。

基本的に週初めの月曜日は、不用品回収の問い合わせの電話が多い。
神戸市、大阪市中心に電話が鳴る鳴る。。。

私、カリスマ店長は基本的には「一番最後」に電話取るのですが、
カリスマ店長も電話を取るぐらい「忙しい」日でした。

6月の報告書まとめもありますし、てんやわんやですが、非常にやりがいあって楽しいです!

我々、ハロークリーンセンターは、「人財(人材)」を募集しています。

カリスマ店長と一緒に働いてくれる人、募集中。。。

「現場スタッフ」「営業スタッフ」募集してます。

詳細はコチラ
↓↓↓

https://www.fukuzumi-m.com/recruit3.html

よろしくお願いいたします。


BY カリスマ店長

家電リサイクル法について

勉強致しました。

本日もお京の投稿!

鬼の居ぬ間に。。。こっそり投稿しておきます!


さてさて本題!






家電リサイクル法→「特定家庭用機器再商品化法」






ご家庭で出る家電製品は、これまでほとんどが埋め立てられてきましたが、



埋立地にも限界があるそうで。。



何年も何十年もたてば仕方のない事ですね。。



そしてその中には再び利用することができる有用な資源が



たくさん含まれてるというもったいない実態が!!



「こりゃいかん!」と偉い方々が考えました。



有用な資源の再利用。廃棄物を減らす。



そして平成13年4月1日施行されたのが家電リサイクル法なのです。



調べていく中で、最も大事だなぁと思ったのが



1人1人の意識が大事、という事です。



使った人も、売った人も作った人も一人一人が協力しあってこそ



意味を成す、それがリサイクル法ということですね。






私の家にも壊れた洗濯機がそのままになっています。。



あ、ブラウン管のテレビもあったぞ。



待てよ、古い掃除機もあったような。。。



・・・今度の休みに家の整理をしたいと思います!笑



もちろん家電はリサイクルにまわします♪

あまり長々書くと、鬼に。。。いや、カリスマ店長に「文章が長すぎて意味がわからない!」

と怒られるので、今日はこのへんで。。。

BY お京

マニフェスト   その3

本日もカリスマ店員からの投稿!

巷では「ポケモンGO」でウロウロする人が増えているようですが、授業中や仕事中に急にウロウロする人もいるらしく。。。

まさか当社の作業員に限って作業中に・・・なんてことは・・・ある・・・いや、ない・・・・・・

と、ところでそうそう、本題に入りましょう!(笑)




マニフェストの続きです!




マニフェストには一次マニフェストと二次マニフェストがあります。




一次マニフェスト:搬出事業者が産業廃棄物の処理を委託する際に交付する通常のマニフェストのこと。

二次マニフェスト:中間処理業者が中間処理後に発生した産業廃棄物

たとえば、木くずを処理した際に残る焼却灰など)をさらに処分業者に委託する際に

中間処理業者が交付するマニフェストのこと。




ふむふむ。。。マニフェストのことが大体わかったような、わからないような。。。

我が社のスタッフも日々勉強と電話の受付の毎日ですから、何かわからないことがあればどしどし電話ください!









それでは。。。









by カリスマ店員

ゴミリサイクル  さらに続編

おはようございます。

たびたび手首の腱鞘炎と肘痛に悩まされている今日この頃。。。

本日は頑張って文字を打ちまくってみようと思います。。。

さてさて。。。えーっと、前回までのおさらい。




①循環社会のキーワード:リデュース、リユース、リサイクル

②最も優先されるのが「リデュース」:ゴミを出さない、無駄なものを買わない、買ったなら長く使う

③若干矛盾する話ですが、②だけでは世の中そんなにあまくない:いらなくなるものは必ず出ます。

一昔は牛乳瓶やビール瓶は洗浄等してリユースしていました。

が、近年、ライフスタイルや流通システムの変化により、リユースのできないアルミ缶や紙パックに変わってきているのも事実。。。




そして、前回説明途中だった「リサイクル」の話。

3つの再生方法とは。。。

①マテリアルリサイクル:使用済みの物を、原材料として再利用すること(アルミ缶からアルミを再度作ることですね)

②ケミカルリサイクル:使い終わったものを科学的に分解するなどし、原材料を再利用すること

(ペットボトルから繊維原料を取り出してフリースなどの衣料を作ることですね)

③サーマルリサイクル:複数の素材からできていたり、汚れ等がひどいものを焼却することによってできるエネルギーを回収すること

(①、②ができない「最後の砦」?みたいなものですね)

「リサイクル」といっても、それまでの過程やその後の再生方法がこのようにいくつもあり、今日の私たちの生活の中で

活躍しています。

つめればつめるほど奥深い話ですが、このような背景を知っておくだけでも、私たちの仕事の「重要性」が再認識できます。

それでは、ここでなぜか恒例の鳩飛ばし!?




本日はこの辺で。。。




BY カリスマ店員

ゴミリサイクル 続編

先日の「ゴミリサイクル」の続編です。

覚えていますでしょうか。。。?

テーマは「3R(リデュース、リユース、リサイクル)」

こちらの都合?で最後の「リサイクル」の説明がまだ残っていました。

リサイクルとは。。。

不要になったもので、新たなものを作るための原料や燃料にして再利用することを言います。

実はこの「リサイクル」、再生方法によってさらに3つに分けることができるんです。

それは。。。

と、ここでまさかまさかの腱鞘炎?が。。。痛っ。。。



これでは、文字打つにも一苦労、二苦労。。。




ということで、次回のテーマは「リサイクルの分類」について。

ではでは。。。

To be continued…

BY カリスマ店員






ゴミリサイクル

皆さんこんにちわ!

本日もカリスマ店員からの投稿。

夏がじわじわ近づいてきている今日この頃。。。

ちょっと一休み気分で、本日は若干まじめな話をしてみましょう!

テーマは   「リデュース、リユース、リサイクル」

資源採取をできるだけ抑え、それを無駄なく使い、廃棄されるものを最小限に抑える「循環型社会」を形成するための

取り組みとして提案されたのが本日のテーマの「3R(リデュース、リユース、リサイクル)」です。

「3R」は、それぞれの頭文字をとったもので、下記のような優先順位があります。

1:Reduce(リデュース)    ゴミを出さない

2:Reuse(リユース)            再使用する

3:Recycle(リサイクル)        再利用する





3Rで最も優先されるのが「リデュース」です。ゴミそのものをださない、ムダなものは買わない、

そして買ったものは長く使うなど生活のなかから見直していける、私たちの暮らしのなかでもっとも努力・工夫に取り組める考え方です。

リサイクル、リユースなどを行うためにはその過程でエネルギーが必要となり、何らかの資源を使うことになります。

次に「リユース」。

リデュースを意識した生活を心がけても、いらなくなってしまうものは必ずでてきます。

そんなときはまずリユース(=再利用)を考ることが大切です。

リユースとは、いらなくなったものをゴミとして捨ててしまうのではなく、洗ったり直したりしてもう一度使えるようにすることです。

次に「リサイクル」。。。

と言いたいところですが、私事で申し訳ないのですが、手首と肘が腱鞘炎??で。。。文字打つのもこの様な感じで

↓↓



四苦八苦。。。

ということで。。。

続きは、手首と肘がマシになりましたら。。。

to be continued。。。

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